フラフルスと言う熊
一日、フラフルスと言う熊がいました。この熊はとても悪かったですから毎日むらで住んだ人のやねを食べました。それであの人は毎晩雨が降りながら寒くなりました。 フラフルスはモリモリと言う森で住みました。そしてむらに住んだ人はムラムラと言うむらに住みました。むらの全部の人は病気になっていましたから、むらのかがくしゃに手伝いをたのみました。かがくしゃの答えた考えはフラフルスをころしてできる男の子を作ることでした。男の子を作るために必要なざいりょうはスパゲティーと足のゆびのつめだけでした。ラッキーなことでむらの料理長は毎火曜日に足のゆびのつめのようなスパゲティーを作りましたからざいりょうはみつけやすかったです。
それで かがくしゃは子供を作ってFrim Framと名前をつけました.しかし 作る途中間違いをしてFrim Framは人を食べる飢えた化け物になってしまいました. フラフルスが村に現われた時,お腹がすいているFrim Framがもう村を全部食べてしまった後でありました.村を全部食べてからもお腹がすいているFrim Framは村に現われたフラフルスを残忍にやっつけた後食べてしまいました.
それで かがくしゃは子供を作ってFrim Framと名前をつけました.しかし 作る途中間違いをしてFrim Framは人を食べる飢えた化け物になってしまいました. フラフルスが村に現われた時,お腹がすいているFrim Framがもう村を全部食べてしまった後でありました.村を全部食べてからもお腹がすいているFrim Framは村に現われたフラフルスを残忍にやっつけた後食べてしまいました.
この話を読んだ時、これがHalloweenの話だなあと思いました。特に、最後の方が予想されていませんでした。でも良い話はそう言うものですね。またキャラクターの名前はすごく利口的だったと思いました。
返信削除とてもおもしろかった!フラフルスは悪いだが、私は好きだ。名前はかわい!フラフルスはどしてやねがすきですか。
返信削除私もAdamとおんなじことを思いました。最初は少し怖い話かなとおもってきんちょしましあた。HAHA
返信削除想像力がいいですね!