2009年10月24日土曜日

レン・ユーさん

今まで、私の一番つまらなかった一日について、この作文を書こうつもりです。これから、私のとてもつまらない一日を伝えますから、とてもつまらないことを読むの覚悟をできるようになってください。
ある朝、十時に目覚まし時計に目を覚まさせました。私はまだ寝たいでしたが、授業に行かなければ行けません。でも、あのクラスの先生はとてもつまらないのことを思い付きましたと、ちっとだけ寝ようと思いました。そうしたら、再び起きた時、も授業の時間を過ぎました。ああ、やる気ない、授業に行きたくない、もっと寝たいと思いました。どうしで私はそうなのつまらない授業をとらなければならないでしたか。そう思ったら、ムカつくたまらないでした。しかし、仕方がありませんでした。この先のつまらない授業を思うながら、クラスにはしっていました。そして、十一時に教室に着き、つまらない四十五分間が始まりました。三十分の授業をさぼけてしましたが、ぜんぜん後悔しなかったです。このクラスは初めて五十人のサイズでしたが、先生が非常につまらないので、今十人ぐらいしかクラスを出ませんでした。先生はすごく怒っているでしようと思いました。ああ、先生はまたPowerPointのスイートを読むのを始まりました。そうな教え方を使ったから、学生が来なかったわけでしたよ。先生、なぜ分からないでしたか。
ついに、授業が終わりました。お腹がすいましたが、いい食事がないでした。私はただのラアメンがほしでした。でも、このつまらない町では、いいラアメンがありませんでした。まあ、Bagelにしましようか。
その後、次の授業もとてもつまらないでした。経済の爺の英語が難しい、分かりにくいでした。昼ご飯を食べたばかりでしたから、授業中にすごく眠くなりました。それに、爺が言ったことが子守歌ように私を寝させました。寝た時、夢を見ました。私は立派な人になり、お金をたくさんもらい、すごく高級の料理を食べていました。しかし、夢は夢でした。隣の人が目を覚まさせた時、も授業が終わりました。ああ、また寝てしまいました。こなことをいつもしたら、だめ人間になるかもしれません。
つまらない夜、宿題をしたくないでした。何か面白いプログランムを見たいでしたが、テレビがないでした。友達とケームをしましようと考えた時、火事の警報が鳴りました。ええ、なぜこな時にビールから出らなければいけないでしたか。雨が降っていましたよ。ああ、災厄でした。これは、私の一番つまらない一日でした。

2 件のコメント:

  1. つまらない人生は送るなよ。もっと外に出ろよ!一緒に遊ぼうよ。この町ではいいラーメンは無いのは嫌だね。

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  2. マダライン・セピス2009年10月30日 23:15

    災厄ですか。私は雨が大好きです。そして、bagelがいいですよ。^_^でも、ユーさんの日はよくなかったですね。

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