教訓的な物語
昔、ある砂漠で珍しい動物が住んでいた。もしこの動物を見たら、なぜ珍しいかすぐ分かると思う。この動物は長くて、綱のような体があって、それに10本の足があった。やはり砂漠にはそんなにたくさんの食べ物がないので、この動物は食べ物を見つけるために一日一生懸命に砂漠で歩いていた。でも歩くのはこの動物にとってとても難しい活動だった。10本があったので、動くと足が上手に歩くことが出来なくて、足につまずいていた。一日探していたのに、なかなか食べ物を見つけられなくて、困っていた。と言うのは、体が弱くなって砂漠の暑い太陽でだんだん餓死してきた。5日の間何も食べなかったので歩く力がなかった。しかしこの動物は「The Little Engine That Could」のように諦めることが出来なかった。「生きる、出来る、生きる、出来る」と自分に言った。前に言ったように、食べ物が近くにはなかったが、この動物がよい考えがあった。もう少し生きるために、自分の足を食べ始めた。足を食べたことがある人に聞くと足の味がとてもまずいと言われるかも知らない。もちろん自分の体を食べるのを勧めない。けれどこの場合には生きるために足を食べないといけなかった。1本ずつすべての足を食べてから、信じられないことが起こっていた。自分の足を食べることでこの動物の動きは軽快になった。つまり、上手に食べ物を見つけられるようになった。だんだんこの動物は早くなってきて、ネズミやウサギやそう言う素早くて小さい動物などを捕まえられるようになって、砂漠で良い生活を過ごした。そして「ヘビ」と言う名前を受けた。この動物の話から、いろいろな教訓を学ぶことが出来る。一つなのは、この動物の生息地についての教訓だ。砂漠に住んでいたのに毎日がんばって、生きることが出来た。自分の生活には砂漠のような時があっても良いことが起これる。もう一つの教訓は最後まで耐え忍んだら、難しい状態や大変な試練を打ち勝つことが出来る。最後に、前記のことを打ち勝つことでもと強くなって、前に出来てないことを成し遂げられるようになる。つまりこういうことによって能力が強くなって、自分の性格について学ぶことができる。ヘビを見ると、この話を思い出して、自分が経験していることによってどういう教訓を学べるか考えてください。ヘビのように諦めないで、一生懸命に働いて、がんばればよいことが来るでしょう。だからヘビのように最後まで耐え忍んでください。
ああ、この物語はとても面白いよ。私は「何動物と思います」と言います。それからこの動物はヘビがなりました。私は物語の教えが好きです。上出来でしたね。
返信削除アダムさん、あなたの物語はとても感動した。でも、一つ聞きたいことがある。私は私の足とうでを食べたらヘビになると思うか?ヘビ人間になると思うか?やって見たいか?
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