2009年10月13日火曜日

アレックス・スミスさん

心ない王様
   昔、ある国に何でもほしいがある王さまがいました。子供の時に王さまの両親はせんそうになくなりましたから、王さまはたくさんお金をもらいました。一人でさびしいので、王さまは嬉しいになるために全部好きな物を買いました。そう言う風に王さまは育ちました。きちんと大人になりました時に王さまはとてもがめつい人でした。王さまは世の中にすべてを手に入れたいんでした。

   ほしい物は何でも世界中から買い集めました。王さまはみんなに言いました、「わしの持っていない物はないだ。」その言葉の言うとうりに王さまの王国は世界に一番大きい王国でした。多くの人達はどこでもからこの王国に見に来ました。王国はたくさん店がありましたので、王国の人達は王さまのようにお金持ちでした。その事は王さまに喜んでいました。王さまは、「こな風に王さまの生活らしい。」と言いました。本当に見事な見物でした。

   ある日王国に旅商人が商品を売って来ました。王国の門をわたりました時に旅商人はすごい感じがありました。旅商人は、「えー。すっげい平和な町だなあ。みんなは嬉しそう。この王国に生まれた人達はこううんだ。誰でもこの王国に住んでるなら喜んでるはずだ。」と思っていました。この旅商人はとても遠い国から来ましたので、王さまは特別に旅商人を呼んでいました。旅商人はすぐに王さまのおしるに会いに行きました。旅商人は、「始めまして、王さま。王さまのめいれいから、せっしゃはここにまいりました。どのように王さまにやくにたちますか。」とたずねました。王さまは、「きさまかなあ?あっ、そうだ。たしかきさまを呼んでた。きさまの来た国はわしの国からずいぶん遠いよね。」と聞きました。旅商人の答えは、「王さまのおっしゃるとうりでございます。それで、王さまは何をごぞんじしたいですか。」王さまは旅商人に聞きました、「わしの国はどう思う?わしのたから物はどう思う?世の中にわしを持ってない物を見たか。」旅商人は王さまに言いました、「今すぐまいりましたから、王さまのたから物を全部けいけんしたことはまだありません。一週間に王さまのおしろを調べることをいただきたいんです。その一週間に終わる時にせっしゃは王さまの答えをあるはずでございます。」「じゃ、好きにしろ。」は王さまの言葉でした。

   一週間に旅商人はおしろを調べました。旅商人のこれまですべてを見ていました物は王さまのおしろにありました。旅商人は、「本当にすげいなあ。この国の王さまはたしかに世の中にすべて物がある。」と思っていました。

   一週間の終わる時に旅商人はまた王さまに話に行きました。王さまは旅商人に、「さー、どうだった?」とたずねました。旅商人は、「王さまにおっしゃったとうり、」と言う中でしたが、その時に王さまの若い部下は王さまに何を聞きました。王さまは若い部下に、「だまれこのぶれい者!さっさと出て行け!」とどなりました。その後に旅商人が言いました、「すみませんですが、王さまにもお持ちになってない物があります。それは人の心でございます。」王さまはびっくりな顔で、「このわしはちゃんと人の心がある。ないならどうやて今まで生きたんだと思うか?自分の国をもどれ。」と旅商人に言いました。

   おじいさんになりましたまで王さまは旅商人の言葉は考えていました。王さまは、「あの時の商人の言葉は何の意味のかなあ。わしはちゃんとの心があるだよ。嫁がいるし、子供がいるし、国の人達はみんなお金持ちだ。わしはいい人間と思うけど。。。」と思っていました。あの日、王さまは忙しくない道を歩いてながら、みょうなさわぎを見ました。王さまはあの所へ調べて行きました。王さまを見ましたのは旅商人と話した時のじゃまな部下はごうとうなっていました。王さまは部下を守るために、どろぼうとたたかいました。どろぼうはたんとうがもっていましたので、あのたんとうで王さまをつきころしてにげました。部下はたすかりましたけど、王さまは死にました。

   何日後に王さまのおそう式でした。ぐうぜんに昔の旅商人は王国に売り買いに来ました。旅商人は、「どうしてこの嬉しかった人達はそんなの悲しい顔があるのかなあ。」と思っていました。「オイ、何でみんなはいんたんでいますか。」って旅商人はぼんぐにたずねました。「王さまはなくなりましたからだ。今すぐ王さまのおそう式は始まるはずだ。」とぼんぐの答えでした。そして、旅商人は王さまのおそう式に見に行きました。「王さまは私のたすけるために命を引き返しいました。心からいつもかんしゃしています。」とは誰の言葉を言いました。あのことを聞きました時に旅商人が笑えました。「やっと人の心を見つかったじゃないか、王さま。じゃ、さようなら。」

永遠に王さまは人の心の中に親切な王をとしてきおくされました。

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