2009年10月14日水曜日

ミサ・パークさん

想像の世界
ある小さな町に、マンガが大好きな少女がいました。この少女の名前はミミちゃんでした。はミミちゃんは10歳でとてもかわいい子供でした。ミミちゃんはいつもマンガの中の主人公がなりたがっていました。特に「ヘリポター」という映画にはまっていました。ハリーポッターをあこがれていて世界のどこかでは魔法を使われる人たちがいると信じました。 毎晩神様に「ハリーポッターにあわせて下さい」と祈りました。神様に祈ってから77日目の晩、ミミちゃんはふつうのよるみたいに10時にねました。寝たばかりに青い鳥が開けてる窓で入ってきました。ミミちゃんはおどろきました。青い鳥さんミミちゃんに話をかけてきました。「かみさまがわたしを送ったの」と青い鳥さんが言いました。そして「いまからあなたはようせいになるのよ。わたしをついてきて」って言いました。ミミちゃんはこの信じられない瞬間に「あ、神様有賀と」と思いました。ミミちゃんはほんとうに魔法のようせいになっていました。青い鳥が言ったとおりに、飛んでついて行きました。夜空は美しかったです。星さんミミちゃんに「こんばんは」とあいさつしました。星さんたちは暗い夜空で美しくほうせきみたいにかがやっていまいした。青い鳥さんが連れて行ったところは違う世界に見えました。青い鳥さんは「ここだよ」っていう一言を残したまま消えました。その新しい世界は天気がとてもはれてる朝でした。ミミちゃんは地に下って見回しました。その時、ほかの小さなようせいさんにあいました。ミミちゃんとは違うように小さくて輝いたし羽を持っていました。ミミちゃんは勇気を出してあのきれいな妖精さんに話しかけました。「あの、妖精さん。聞きたいことがありますけど、ここはどこですか。」と聞きました。そしたら妖精さんは「ここは想像したらなんでもできる世界ですよ」って答えました。そしてようせいさんは今ピタペンーを待っているって言いました。ミミちゃんは今までずっとあこがれていたヘリポターに会う想像をしました。そしたら目の前に「ホグワット」という魔法の学校がありました。ミミちゃんは早く入ってみたがっていました。飛んでいってら空で飛ぶ毛氈に乗った男の人に会いました。ミミちゃんはその男の人はアラジンだと思いました。隣にいっしょうに乗った女の人はお姫様でした。ミミちゃんマンガの中主人公たちに会ってあまりにも不思議で嬉しかったです。学校についたらいろいろなマンガの主人公たちがいました。ドラエモンは自分のポケットから面白い魔法の思っちゃを取り出して友達と遊んでいました。そしてシュレックはそのままぶさいくて大きかったですが奥さんのビヨナお姫様と熱心に主文を覚えていました。ピカチュもいましが話す練習をしていました。スパイドマンは魔法を使って人で変身する方法を学んでいました。ミミちゃんついに授業でハリーポッターにあいました。ミミちゃんはハリーポッターに近付いて友達になりたいと言いました。それからあの二人は友達になりました。友達になったその晩, ハリーポッターはミミちゃんに「禁止になった森」に持ちに行くものがあるって言いました。[禁止になった森] は誰も入って行ってはいけない森だったしとても危ない森でした。 しかしハリーポッターと友達になったミミちゃんはハリーポッターを一人で送りたくなくて一緒に行くようになりました。ハリーポッターが持ちに行かなければならないものは昔にその森が禁止される前に隠しておいた魔法のものでした。ミミちゃんは少こわかったが冒険をして見たかったです.。その晩, ハリーポッターとミミちゃんは透明マントを着て「禁止になった森」に行きました.。透明マントを着れば他人は見られなくなる不思議なマントでした. 森は暗くて恐ろしいような木が森を守りながら話していました.。大きい木木は木の枝を強く動きながら大きい音で笑っていました。ミミちゃんとハリーポッターは透明マントを着て無事にものを捜しました。ミミちゃんはようせいになったからとることができてハリーポッターを連れて飛んでまた学校に帰って来ました。新しい冒険をして帰って来たハリーポッターとミミちゃんはものを取り戻すようになってあまりにも嬉しかったです。 ハリーポッターはミミちゃんに一つのかがみを贈り物で上げました。 そのかがみはいつもあいたい人を見られる魔法のかがみでした。ミミちゃんが家に帰るようになってもそのかがみであいたい友達を見られるようになりました。ミミちゃんはハリーポッターにありがたいというあいさつをして朝になって現実世界に帰らなければならなかったです。ミミちゃんは朝に家に帰って来て自分が夢を見たと思いました。しかしミミちゃんのベッドの上にはハリーポッターにもらったかがみがありました.

0 件のコメント:

コメントを投稿