私の一番おもしろかった一日
私の一番おもしろかった一日はずっと前にありました。この日も一番かなしかった日でした。私は動物がとても大好きです。毎日動物の本を読みました。そして、毎週末に、動物園にいきたいでした。平日には友達の家で犬と遊びました。私の世界の一番好きな動物は犬です。ペットを飼いたいでした。でも、私の両親は「ペットが飼うなら、リンはペットを引き受けらなければなりません。でも、リンが若いすぎる事だ」。さらに、私の両親は動物が好きではありませんでした。
ある日に、私は庭に遊んで、かめをみつけました。両親は私にかめを飼ってもよいと言いました。私たちはかめをマクスと名付けました。でも、マクスをおりに入れるできません。庭しかに住む。そして、毎日、私は庭に野菜を置きました。マクスは野菜がとてもすきです。マクスは三年、レタスを食べました。時々、マクスとテレビを見ました。マクスは犬ではいませんが、私はマクスをあいしていました。
ある日に、学校の後で、家に歩いていて、私の後で音がした。少しおびえでした。歩きはじめでした。でも、まだ音がした。私はこわいくてどきどきしたよ。怪物だと思いました。それから、一生懸命走った。でも、私はふりむいて、小犬を見ました。
この小犬は私が今までに見た中で一番かわいいぬだとおもいました。この小犬は茶色し、デブでした。小犬は家までついて来ました。家に着きましたに、父は小犬を見ました。「あなたは若いすぎる事だ」と言いました。私は両親は動物が好きじゃないが分かりました。それで、私は家に入ました。小犬は外で座りました。
父とおやつをたべて、小犬は外で待っていました。三十分の後で小犬はもと座りました。とつぜん、父は「ちゃわんの水にあたえしょう」と言いました。父の言葉に私は驚きました。「早く早く。私たちの新犬ののどが渇きました。私はこの世界で一番幸せ者でした。
小犬の名前はトトです。トトもうれしいかっただと思います。私は今までにこれほどかわいい小犬を見たことはなかった。私はトトとマクスを紹介したい。それから、庭に行きました。でも、それを見て、私はきゅうにかなしくなてきました。マクスは死でした。マクスはとてもいい友達でした。私はマクスはとても古いだと思いました。
ゆうがたに、私はトトとマクスのために墓を掘りました。それで、このおもしろい日はかなしいも日でした。
私も小さい時ペットが欲しかったが、両親は許可をくれなかったんです。ついに両親が許可をくれて、今までに犬、ねこ、馬も飼ったことがある。トトはどんな種類ですか。大きいですか。
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