2009年10月13日火曜日

アレックス・ネルソンさん

スーパーたこと悪いサメ
   むかしむかしタコが住んでいました。かれの名前はラコでした。ラコと言うタコがいました。ラコは友人のユウと言うヒトデと小さい静かな町に住んでいました。ラコとユウはかいなんで遊んでいました。しかし、この日は何かが違いました。かいなんの水が少し変でした。ユウは「ラコ、そこへ行きないで」と言いました、でもラコは聞いていなかった。ラコはそこへ泳いだらスーパータコがなりました!そしてかれはもっと強くもっと早くなりました。それから、かれのげそは前よりものびました。ラコは人々を助けるためにかれのパワーを使おうと思いました。
サメが来るまで何年も後もラコの日常はだいたい同じです。サメたちは海の中で一番いじわるでした。みんなはおそれています。かれらはいつもほしい物を手に入れて、今回はラコがほしかった。スーパータコのことは海ぜんたいに知れわたっていました。サメたちはかれが迷惑と思ったので、グループに入ってほしいと思いました。もしラコが入らなかったとしても、かれらはスーパータコほしかった。
サメが、ラコとユウがかいなんで遊んでいるのを見つけました。ユウはこわがったが、ラコは「大丈夫。」と言いました。サメたちのたいちょうはタイガーでした。タイガーは「こんにちわ。俺の名前はタイガーです。俺たちはグループに入れ」と言いました。ラコは「すんません。私は人々を助けるためにパワーを使います。私は入りません。」と言いました。タイガーは「あなたはこうかいする。」と言いました。ラコは悪いことがおころうとしていると思って町へ早く帰ろうとしたが、遅かった。町はほるびりた。今、ラコはサメをたおさないといけないと思いました。
ユウのおかげで、ラコはサメたちのアジトを見つけました。アジトに着く前に、ラコは十二アザラシという、サメたちのボディーガードに出会いました。ラコとアザラシがたたかったいる間、サメたちはユウを連れ去りました。ラコがアザラシをたおした後、サメたちを見つけた、でもユウはとらわれています。タイガーは「もし友達を生きて返してほうしかったら、グループに入れ。」と言ました。ユウは「しないで。」と言いました。ラコは海の中でもっとも強く、もっとも早い動物なのでこわがりませんでした。ラコは「僕はたすける」と言ってせめ始めました。ラコはユウをとらえているサメたちを早くたおしました。タイガーはびっくりしました。タイガーはラコが強いと知っていたがこんなに強いと全然知りませんでした。サメたちはにげて、タイガーを一人にしました。タイガーはたたかおうとした、でもからにはかないませんでした。たたかいは一しゅんで終わりました。ラコはかちました。
たたかった後ラコとユウは町に帰って町を直しました。たくさんの魚はたすけて町を直しました。サメたちはいなくなって海にへいわがもどりました。

1 件のコメント:

  1. アダム シェイド2009年10月16日 4:24

    この話を読むことで、いろいろな新しい海の関係の単語を学びました。ありがとう!ラコとユウを応援したので、結局勝ったのを喜んでいました。初めから最後まですごく面白かった話です。

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