ひろしとさる
ひろし君は男の子いました。十さいでした。そして、いい学生でした。毎日にひろし君は勉強しました。一日にひろし君は勉強していました。とつぜん猿(さる)はまどにあらわれました。ひろし君はびっくりいました。でも、ひろし君はていないでした。ですから、ひろし君は猿に出迎えました。
ひろし君は「こんにちは猿さん」と言いました。
猿さんは「男の子はさると遊びませんか?」と言いました。
「ああ、楽しそうです。でも、私は勉強していますよ。ごめんなさい。」ひろし君と言いました。
猿さんは「お願いします。遊びませんか?」と言いました。
ひろし君は「はい。でも、今晩に勉強します。」と言いました。
ひろし君と猿さんはそと行きました。いっしょにそとに遊びしました。でも、七時にひろし君は家に帰りたいでした。
ひろし君は「猿さん、私は家に帰りますよ。勉強して晩ご飯を食べます。」と言いました。
猿さんは「ひろし君はさると二時間しか遊びません。ひろし君は猿の家に行きませんか。猿の家に晩ご飯を食べます。」と言いました。
ひろし君は「うん、私は猿さんの家で晩ご飯を食べます。それから、家に帰って勉強します。」と言いました。
ひろし君は猿さんの家に行きました。猿さんの家は大きい木でした。ひろし君はたくさんバナナを食べました。楽しかったですよ。でも、八時にひろし君は家に帰りたいです。
ひろし君は「猿さん、八時です。暗くなりました。私は家に帰りたいですよ。」と言いました。
猿さんは「ちょっと。ひろし君の家はとおくにあります。それに、そとに暗いです。ひろし君は猿の家に泊まればいいのに。」と言いました。
ひろし君は「ああ。私は猿さんの家に泊まります。」と言いました。
ひろし君は猿さんの家の泊まりました。ひろし君は勉強しませんでした。それに、夜中にひろし君と猿さんは遊びました。一時にひろし君はさいごに寝ることにしました。 朝にひろし君は目を覚ました。でも、ひろし君は猿さんの家にいませんでした。どこにいるか分かりませんでした。ひろし君は猿さんをさがしました。ひろし君はさいごに猿さんを見付けりました。
ひろし君は「猿さん、どこにいるか分かりません。」と言いました。
猿さんは「ひろし君は猿の世界にいます。」と言いました。
ひろし君は「私は家に帰りたいですよ。」と言いました。
猿さんは「ひろし君はぜんぜん家に帰りません。ひろし君は勉強しませんでした。そして、ひろし君はとても遊びました。いまひろし君は猿の世界にいます。とても猿と遊びます。いつまでも猿の世界にいます。」と言いました。
ひろし君はいつまでも猿さんの世界にいました。いつまでもさると遊びました。家に帰りませんでした。ぜんぜん両親を見ませんでした。子供は勉強します。ぜんぜん猿と遊びません。そいでなければいつまでも猿さんの世界にいますよ。
ひろし君は「こんにちは猿さん」と言いました。
猿さんは「男の子はさると遊びませんか?」と言いました。
「ああ、楽しそうです。でも、私は勉強していますよ。ごめんなさい。」ひろし君と言いました。
猿さんは「お願いします。遊びませんか?」と言いました。
ひろし君は「はい。でも、今晩に勉強します。」と言いました。
ひろし君と猿さんはそと行きました。いっしょにそとに遊びしました。でも、七時にひろし君は家に帰りたいでした。
ひろし君は「猿さん、私は家に帰りますよ。勉強して晩ご飯を食べます。」と言いました。
猿さんは「ひろし君はさると二時間しか遊びません。ひろし君は猿の家に行きませんか。猿の家に晩ご飯を食べます。」と言いました。
ひろし君は「うん、私は猿さんの家で晩ご飯を食べます。それから、家に帰って勉強します。」と言いました。
ひろし君は猿さんの家に行きました。猿さんの家は大きい木でした。ひろし君はたくさんバナナを食べました。楽しかったですよ。でも、八時にひろし君は家に帰りたいです。
ひろし君は「猿さん、八時です。暗くなりました。私は家に帰りたいですよ。」と言いました。
猿さんは「ちょっと。ひろし君の家はとおくにあります。それに、そとに暗いです。ひろし君は猿の家に泊まればいいのに。」と言いました。
ひろし君は「ああ。私は猿さんの家に泊まります。」と言いました。
ひろし君は猿さんの家の泊まりました。ひろし君は勉強しませんでした。それに、夜中にひろし君と猿さんは遊びました。一時にひろし君はさいごに寝ることにしました。 朝にひろし君は目を覚ました。でも、ひろし君は猿さんの家にいませんでした。どこにいるか分かりませんでした。ひろし君は猿さんをさがしました。ひろし君はさいごに猿さんを見付けりました。
ひろし君は「猿さん、どこにいるか分かりません。」と言いました。
猿さんは「ひろし君は猿の世界にいます。」と言いました。
ひろし君は「私は家に帰りたいですよ。」と言いました。
猿さんは「ひろし君はぜんぜん家に帰りません。ひろし君は勉強しませんでした。そして、ひろし君はとても遊びました。いまひろし君は猿の世界にいます。とても猿と遊びます。いつまでも猿の世界にいます。」と言いました。
ひろし君はいつまでも猿さんの世界にいました。いつまでもさると遊びました。家に帰りませんでした。ぜんぜん両親を見ませんでした。子供は勉強します。ぜんぜん猿と遊びません。そいでなければいつまでも猿さんの世界にいますよ。
勉強しなきゃれば猿になるという話か、何か恐ろしいですけど、子供たちによっていい話もかもしれない。考えたら私のほうもちょっと危ないよね。
返信削除実は私がこの物語は少し悲しかっただと思います。ひろし君はうれしくなりましたがご両親はたくさんなみだがあったかもしれませんね。あの男の子の将来に男の人になった時に猿と遊ぶのが好きじゃなくなりますね。いいモラルがあると思います。
返信削除猿さんと遊ぶのはとて楽しいですが、とても悪いさるですね。前のさる会いに、ひろし君はいい生とね。今さるの世界が学校があるの?
返信削除いい物語よ。でも、家に帰らなくて、両親を見ながったら、少しく怖いと思います。
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