2009年10月13日火曜日

アイドン・ウォンさん

自分でやってみよ
昔々、パンダの夫婦と子パンダちゃんのパンダ家族がいました。子パンダちゃんは小さい時から、お父さんとお母さんに大事にされて、毎日幸せに生きました。そしてある日、お父さんは子パンダちゃんを呼んで、話しかけました。「息子よ、いつの間に、あなたも家の事を手伝えるように大きくなったわね。自分で隣の森に住んでいるお爺さんにこの土産を送り行けませんか?」「いいですよ、私に任せてください」っと子パンダちゃんは嬉しく言いました。
子パンダちゃんは家から出ました。一人で隣の森に行くのは初めてたが、両親と一緒にお爺さんの家に何回も行ったから道はよく分かりまして、たいしたことはないと思いました。そのまま、一時間ぐらい歩いて、大きい川に着いた。いつも川の上にある木の橋をわたったけど、子パンダちゃんは今日その橋を見えなくでびっくりしました。「何か事故がありましたか、それより、橋がない今頃、私どうやって川の向かい側に行きますか。」子パンダちゃんは泳ぐ方もこの川の深さも分からなくて、迷惑しました。その時、子パンダちゃんは近くにいた象さんを見つけました。「象のおじさん、聞きたいことがありますけど、」子パンダちゃんは話しかけました、「この川が深いかどうか分かりませんか。」象さんは「いいえ、全然深くないわよ」と答えた。その話を聞いて、子パンダヤンは安心して川をわたるつもりですが、突然子うさぎは出ました。「だめよ、子パンダちゃん」子うさぎは真剣に言いた、「この川はとても深くて危ないですよ。その前、私の友人はこの川に落ち込んで、なくなっちゃたよ。」同じ川のこと、どして象さんとウサギちゃんに全然違い話を教えてもらうか子パンダちゃんが分からない、それに、どうすればいいも分からない。結局、仕方がなくて、子パンダちゃんが家に帰りました。
子パンダちゃんの話を聞いた後、パンダお父さんは若い息子を慰めました。「象さんとウサギちゃんは二人とも正しかもしれない、じゃあ、一緒に見に行きましょう。」そして、お父さんと子パンダちゃん一緒に家から出て、その川に行きました。川の側に着いた時、お父さんは「さあ、自分でやってみましょうか」と息子に言いました。子パンダちゃんは気をつけて水にはいて、そして水の中にゆっくり歩いて、ついに向かい側に着いた。子パンダちゃんはとても嬉しくてお父さんに言いた:「川は象さんが言いたより深くてウサギさんが言いたより浅いね。」
「そうですよ。世の中には分からないことがよくあります。その時、ほかのみんなの意見も重要ですけど、彼らは彼らの目で見ているので、やはり自分でやってみなければわからないよね。」
そして、子パンダちゃんはお父さんと一緒にお爺さんの家に行きました。

1 件のコメント:

  1. アレックス・ネルソン2009年10月19日 8:13

    ああ、すごいウォンさん。 あなたの物語は、大事な知識豊富が含みます。まだまだ甘いな。

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