2009年10月13日火曜日

リン・タナタナウィンさん

ゼブラの白黒物語
今は昔、アフリカにはかく動物がありました。名前はゼブラです。ゼブラはとてもごくまれ動物でした。ゼブラはあくばです。この動物は高いで、強いで、頭がいいでした。これ動物はあれに馬にていました。それで、ゼブラがいるには、人はミリオネアでなければなりません。

ゼブラの一番有名はとても強いで、馬よりも速く走れました。ゼブラのかみは白いデス。とてもきれいそうです。みんなはこのゼブラはまがいいをしんじました。ゼブラを見るの後で、ふしゃになりました。そして、うれしい生がありました。

ときどき、人はこのゼブラを見ました。ゼブラは木の葉だけたべました。でも、このゼブラは果物がとて好きでした。変なです。それで、このゼブラの名前はフラヒです。フラヒ葉スハヒリ語の意味は「あまいものずき」です。

ある日に、タムというとばくしはたくさんお金を失った。気が重いでした。タムは悪い人です。あくたまです。困っているとき、アイディアがありました。「私葉フラヒを獲るごとにしました。それから、ホースレースに、フラヒはかけて、私はふしゃになるよていです。ハハハ!」いく日もいくにちも、しゅこうをこらしました。しゅこうはかんたんですが、とてもりこうです。

タムはこうを鍛えておりを作りました。フラヒは強いですが、このこりは強いよりです。タムは木の上におりと上りました。りんごを地でおきました。それから、タムはフラヒをまつ。

一週間まで、フラヒはようやく着きました。「ええ、これ赤いボールは何ですか?」。フラヒはりんごをあじみしました。「あ!とてもおいしいです!あまいです!」と言いました。おりから、タムはおりをおとしました。フラヒはおびえました。その動物はおりから出ようともがいですひた。おりをキックをしました。タムハ「わあ!わあ!フラヒは何て強いんだ。足がとてもつよい」。

タムは木を下りました。「あらいやだ!ロップを忘れました。ざんねんです。町で行かなければなりません。ロップを持ってきました。」それで、タムは町に行きました。

フラヒはおりの中にいました。アフリカのさばくはとても暑いそうです。フラヒはおりでわなにかかりましたから、からだをうごきまわる出来ません。さばくのたいようがフラヒにじりじいてりつけりました。

タムの帰る時に、フラヒの新しい黒いたてじまが見ました。「ああ!だめです。切れじゃありません。だめ!」。それから、タムはおりの門を開きました。こんやって、ゼブラは白黒になりましたの。

1 件のコメント:

  1. へえー、おもしろかったんです。私もゼブラが好きです。そのフラヒと言うゼブラの名前は本当にスハヒリ語ですか?w 
      

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