目覚ましを鳴っていますので、私は目覚ましを見ました。
私は「大変だ!八時!七時目を覚まったべきだ。授業におくれる。」と言いました。
私は本を早くよりあつまりました。それから、家に出来た。授業に行く時にすごく強い風をふくて、たくさんゆりを振りました。風がとても寒いので、早く歩けません。二十間ぐらいのあとで、授業に着きました。私はちょうと授業に遅く行くから、授業にしずかに入りました。いすにすわっているの時、先生のはっぴょうを聞きました。
先生は「明日の午後の二時半中にプロジェクトを出さなければいけない。このプロジェクトはクラズのりょうの六十パセントです。でも、二月間の前にこのプロジェクトを始めて勉強した引きだのでみなだいじょうぶと思います。」と言いました。
私は「何!プロジェクトがあることが覚えない!ごびゅうがいます。」と思いました。
私の友達に言いました。「このプロジェクトは何ですか。いつにださければいけないですか。」
私の友達は「ハァーハァー。おかしいね。先生はいったばかり,明日の午後で出さなければいけない。」と答えました。
私は「でも、今日はこのプロジェクトをはじめて聞いた。明日の午後にとてもプロジェクトをできないと思います。そして、このプロジェクトのトピクが知っていない。」と言いました。
私の友達は「いいえ。先生は二月間の前にプロジェクトガイドラインスを出した。このプロジェクトが忘れたどうかわからない。」と言いました。
私は「しかたない。今晩このプロジェクトをしなければいけないと思う。」といいました。
私の友達「でも、このプロジェクトは大きいね。一晩の時にとてもできないと思う。」と言いました。
私は「いいえ!何をできますか。 クラスのりょうは六十パセントです。今このクラスがしそこないます。たいへんだ!今卒業ができない!だいじょうぶ、だいじょうぶ。次の学期にこのクラスを取らなければいけない。いいえ!いいえ!いいえ!ちょと待った。。。このクラスは何ですか?今日の前にこのクラスに行くことが覚えない。。。」と思いました。
その時に授業が見にくいになりました。目覚ましを鳴りました。一分間ぐらいの後で今日は日曜日が覚えました。今も夏休みに言いましたから、授業とプロジェクトがありませんでした。目を覚ますのあとで、たしかこの日がとてもつまらないでした。
2009年10月31日土曜日
ミサ・パークさん
人生の重大なけったい
私が中1年生の時、私の妹と冬休みにカナダへ行きました。3週間カナダの学校で勉強しました。あの時はわたしにとって生まれてはじめに両親とはなれて見た経験でした。でも、あれはたった3週間だったし、私の担任の先生と私の妹と一緒に行ったからあまり怖くなかったです。カナダで初めて英語で生活してみたり、妹と楽しい旅行もしてとても大事な時間を過ごしました。それから次の中2年生の夏休みにひとりでイギリスに行くことになりました。あの時は一人で行きましたがまた韓国で会った友達と空港で集まってサマースクルの先生立ちと一生に出発したからあまり心配なくて笑いながら家族とはなられました。あのサマースクルのプログラムでたくさんの日本人の友達ができたし、初めてあそこであった友達と寮の生活もしました。とてもたのしかったし教育的な時間だと思いました。もちろん、イギリスに行った時はサマースクルだったから成績もあまり関係なかったし、英語がうまくなるようにいったのでしたがイギリスの学校の教育の方法がとてもよかったと感じました。韓国に戻って学校に行ったら、「なぜ韓国の教育はこんなにきびしい、難しすぎるし、効率的ではないか」と思いました。学年が高くなってから時間が過ごしたら過ごすほどアメリカで勉強したくなりました。それで、中3になった時、両親に「私には韓国の教育は会わないしアメリカで勉強したらもっとたのしく勉強しながら成功できる自信があります」と言いました。両親はこんな私の意見を受けてくれました。それでアメリカに行くことがけっていしてから韓国の学校は中3のときやめて、5ヶ月のあいだ留学のじゅくとえいごのじゅくに通いました。
ついに2004年9月10日アメリカに行く日になりました。数日前までにしても恐ろしいとか心配しなかったが出発する一日前になったらとてもこわくてもう留学するのをあきらめたいほどでした。一日前の日は家族といっしょに私が一番が好きなレストランにいってよるご飯をたべてながら両親はいい話をしてくれました。父は「ミサはもう大きくなったから大人しくよくするべくだ」っていいなが勇気が出るようにしてくれました。母は「もうすぐまた家族と会えるから心配しないで」っていいました。私はやっと家族たちと離れる気持ちを実感しました。あの夜、荷物を取りそらえ終わる眠ることができなかったです。あの夜に寝れなくてすっと泣きました。あの夜は生まれて一番つらくて、早かった夜でした。私の家族たちもたぶん一番惜しい夜になったはずです。私の妹と弟はもともと中がとてもよくて一度も長い間はなれたことがなかったから、私は両親とはなれるのより妹弟とはならなくてはいけないことがあまりに悲しかったです。妹と弟は私のために手紙を作ってくれました。私の決めた留学が家族たちとはならなければならないほど重要だか思いました。夜通し私のけっていについて何度も考えました。あの夜はとてもはやくて次の朝が来てしまいました。空港におじいさんとおばあさんもいっしょにむかってくれました。家で妹と弟は学校に行ったり父も仕事しにいくから別れのあいさつをしなければならなかったです。あの日、私の父が泣くのをはじめてみました。父はいつもだれよりも強い人だと思いましただ私の前であいさつをしながら涙を見せました。私は「留学させてくれましてありがとう」って言いながら泣きました。そしてきっとアメリカに行って熱心に勉強しなくちゃいけないと思いました。空港についたら私はトイレにかくれてしまいました。到底行く勇気がだせなくて妹と弟にもうあいたかったからでした。私は立った14歳でしたから子供のようにトイレにかくれてしまったのでした。母が来て私を探しました。時間が来て私は入らなければいけなくなりました。パスポートを見せて私は母と別れる前にあいさつしながらだきしめました。母はもうすぐのペランツーウェケンドに私にあいにくるって約束しました。母の約束を聞いたら少し気持ちがよくなりました。そして入り口に入ってから母はそとで私が見えない時まで私をみながら手を振ってくれました。その日は私に一番大変だったが勇ましかったし意味がある日でした。
2009年10月24日土曜日
アレックス・ネルソンさん
思い出の一日
私の思い出の一日はえりなというガールフレンドと夏休みにシカゴに行った時です。私たちはたくさんミュージアムへ行ってシカゴに一日中いました。シカゴはとても楽しかったです。この日こうして始まりました。
この日はとても早く始まりました。七時ぐらいです。私たちはシカゴに出来るだけ早く着きました。ミュージアムは九時に開くので、それまでに着きたかったです。それから駅に八時ぐらいに着きました。私たちは時間どおりにシカゴに着きましたが、じっさいは早く着きました。だから私たちは近くのミュージアムやスカイラインの写真を取りました。私たちが最初に行った所はシェッド水族館でした。私たちが入った時、中には20人しかのがいませんでした。人が少ない水族館を見たことがありませんでした。静かでよかったです。私はひさしぶりに水族館に私は行ったので、違っていました。色々な魚を見ることが楽しかったです。えりなは楽しんだけど、カエルが好きじゃないと言いました。私はその時おなかがすいていたので、私は「この魚はおいしいそうだしこのカニもおいしいそうだ。」と言ました。その時に私たちはファンタジーと言うスニークピークを見ました。そのショーはとてもかっこよかったです。そこにはペンギンがいました。私はペンギンが大好きです。ショーの後に、フードコートに行きました。私はピザを食べました。私たちはすべてみて、四時間ぐらい水族館にいました。その後でアドラープラネタリウムに行きました。私たちはプラネタリウムが好きなけど、少しつまらなかったです。それからプラネタリウムはちいさいです。その時にプラネタリウムと言うスターショーを見ました。二時間ぐらいプラネタリウムにいました。次にフィールドミュージアムに行きました。えりなはそこにいった事があったので、長くいませんでした。パイレーツの展示会はあったけど、私たちはお金をはらいたくなかったので見ませんでした。フィールドミュージアム後に、私たちはワォータータクシーに乗ってネイビーピーアに行きました。ネイビーピーアに着いた時、私たちはとてもおなかがすいていました。晩ご飯をBubba Gump Shrimp Co. と言うレストランで食べました。そのレストランは私のお気に入りです。私はエビをたくさん食べました。晩ごはんの後太陽がしずむ頃にかんらんしゃに乗りました。バスに乗って駅に行って、ミレニアムパークで写真を取りました。私たちは九時ぐらいに家に帰りました。デートは終わりました。 パーフェクトな一日でした。この一日は私の大切な思い出です。
アダム・シェイドさん
記憶に残っている日
小さい時から飛ぶことについて興味があった。飛行機やヘリコプターが飛んでいるのを見たら、「いつか飛行機で飛べるようになったらいいなあ」と思った。それに、お父さんと一緒に近くの空港に行って、航空ショーを見たり、展示の飛行機を見たりした。小さいから飛行機に興味があったので、高校の時航空のクラスを取った。そのクラスの最後の方に先生と一緒に飛行機に乗って操縦した。
それから私の家に近くの空港でパイロットになるためのレッスンを取り始めた。やはり最初は難しく、たくさんのことを学べないといけなかったが、本当に楽しんでいた。一週間に二か三回ぐらいレッスンを取った。
いつも教師と一緒に飛行機を操縦したが、パイロット免許を受けるために一人で飛行機を操縦する必要がある。普通に十時間ぐらいの訓練を受けてから、一人で飛行機を操縦する。けれど私は十時間ぐらいの訓練を受けた後、まだ準備してないと感じた。しかしその日に私の教師は私の熟練に信頼していた。私が思ったのは「もし教師は私が本当に準備していると思っているなら、出来るじゃないかな」と考えた。飛行機を操縦するのはそんなに難しくない。けれど一番難しいのは離陸と着陸だ。この二つのことは私の心配だった。
私は初めて自分で飛行機を操縦した日はとっても思い出の日だった。なぜなら、自分で飛行機を操縦するのはパイロットの世界の中で一番大きいステップだから。飛行機に入る前に教師から助言を聞いた。飛行機に入ってドアを閉めると変な気持ちを感じた。前は教師が隣に座っていたので、私が失敗しても教師が間違いを正した。でも今は私しか飛行機にいなかったので、失敗すると私が正さないといけなかった。これは私に取って怖いことだった。
操縦した間ずっと慎重にすべての行動をやった。とても緊張していてもうまく飛行機を離陸出来て、また着陸出来た。三回ぐらいやってから、教師の所に戻って 「おめでと!」と言われた。事故に会わなくて、まだ生きていたので私は喜んだ!そして最後に大切な伝統を行った。初めて一人で飛行機を操縦してから、教師は学生のシャツの裏3分の1を鋏で切って、日付と名前と「 First Solo Flight」をシャツに書くと言う伝統がある。私はこの伝統をぜんぜん知らなかった。けれどその日に直接に学んだ。
それから私の家に近くの空港でパイロットになるためのレッスンを取り始めた。やはり最初は難しく、たくさんのことを学べないといけなかったが、本当に楽しんでいた。一週間に二か三回ぐらいレッスンを取った。
いつも教師と一緒に飛行機を操縦したが、パイロット免許を受けるために一人で飛行機を操縦する必要がある。普通に十時間ぐらいの訓練を受けてから、一人で飛行機を操縦する。けれど私は十時間ぐらいの訓練を受けた後、まだ準備してないと感じた。しかしその日に私の教師は私の熟練に信頼していた。私が思ったのは「もし教師は私が本当に準備していると思っているなら、出来るじゃないかな」と考えた。飛行機を操縦するのはそんなに難しくない。けれど一番難しいのは離陸と着陸だ。この二つのことは私の心配だった。
私は初めて自分で飛行機を操縦した日はとっても思い出の日だった。なぜなら、自分で飛行機を操縦するのはパイロットの世界の中で一番大きいステップだから。飛行機に入る前に教師から助言を聞いた。飛行機に入ってドアを閉めると変な気持ちを感じた。前は教師が隣に座っていたので、私が失敗しても教師が間違いを正した。でも今は私しか飛行機にいなかったので、失敗すると私が正さないといけなかった。これは私に取って怖いことだった。
操縦した間ずっと慎重にすべての行動をやった。とても緊張していてもうまく飛行機を離陸出来て、また着陸出来た。三回ぐらいやってから、教師の所に戻って 「おめでと!」と言われた。事故に会わなくて、まだ生きていたので私は喜んだ!そして最後に大切な伝統を行った。初めて一人で飛行機を操縦してから、教師は学生のシャツの裏3分の1を鋏で切って、日付と名前と「 First Solo Flight」をシャツに書くと言う伝統がある。私はこの伝統をぜんぜん知らなかった。けれどその日に直接に学んだ。
今まで何回も一人で飛行機を操縦したことあるので、その時の心配を覚えると笑うしかない。そしてその切ったシャツを見ると、私が初めて飛行機を操縦した時の思いをはっきり思い出す。
マデリン・セピースさん
思い出の一日
私の一番思い出の一日は私の母の結婚式と結婚ひろうえんです。私の父は私のまま父ですよ。八さいに私の母は私の父かと結婚しました。私の母の仕事に母はまま父を会いました。クリスマスに父は母に母は父かと結婚しませんかかと聞きました。六月に母は父かと結婚しました。
前の日に私の家族は結婚式をじゅんびしました。教会をかざりました。花とリボンを使いました。それに、一時間結婚式をリハーサルをしました。リハーサルの後に私の家族と私の両親の友達はレストランに行きました。それから、家に帰りました。
日の結婚式に私と母と母の友達は教会に早くつくました。私の母にきれいなウエディングドレスをきりました。私は母のドレスのようなドレスをきりました。そして、私達はじゅんびしました。母と私はきれいなかみがたがありました。それに、ネックレスをかけました。また、母はウエディングベールをかぶりました。じゅんびの後に、結婚式が(いつか分からない)始まりました。母は父かと結婚しました。結婚式は大きかったときれいでしたよ。
結婚式の後に、私の家族と私の両親の友達はたくさんしゃしんをとりました。一時間しゃしんをとりました。そして、教会を出りました。それから、ホールへ行きました。ホールが大きかったです。ホールで結婚ひろうえんがありました。ひろうえんがとてもおもしろかったですよ。私はおどりました。それに、私は母とおどりました。また、たくさんおいしい食べ物を食べました。それて、ウエディングケーキを食べました。それから、母と父はたくさんプレゼントをひらきました。両親は変なプレゼントをもらいました。たとえば、両親はそふにおかしいランピをもらいました。ランプはにわとりの形でした。そらから、またおどりました。結婚ひろうえんは何時間もつづきました。ひろいえんの終わり前に、私はなむりました。でも、ひろうえんがとても楽しかったですよ。
結婚ひろうえんの終わり後に、私のそふぼは私をおこしました。そふぼま私にそふぼの家に行きました。私の両親はしんこんりょこうにいきました。それで、私の そふぼの家に泊まりました。しんこんりょこうが終わった時両親は家に帰りました。そして、両親は私におみやげをくれりました。おみやげはきれいな人形でした。私はたのしだでした。
私の両親の結婚式と結婚ひろうえんがとても楽しかったですよ。食べ物がおいしかったです。また、ダンスが好きです。ひろうえんがおもしかったです。それに、私の母は父かと結婚しました。ですから、私はしあわせでした。私の一番思い出の一日は私の両親の結婚式と結婚ひろうえんですよ。
レン・ユーさん
今まで、私の一番つまらなかった一日について、この作文を書こうつもりです。これから、私のとてもつまらない一日を伝えますから、とてもつまらないことを読むの覚悟をできるようになってください。
ある朝、十時に目覚まし時計に目を覚まさせました。私はまだ寝たいでしたが、授業に行かなければ行けません。でも、あのクラスの先生はとてもつまらないのことを思い付きましたと、ちっとだけ寝ようと思いました。そうしたら、再び起きた時、も授業の時間を過ぎました。ああ、やる気ない、授業に行きたくない、もっと寝たいと思いました。どうしで私はそうなのつまらない授業をとらなければならないでしたか。そう思ったら、ムカつくたまらないでした。しかし、仕方がありませんでした。この先のつまらない授業を思うながら、クラスにはしっていました。そして、十一時に教室に着き、つまらない四十五分間が始まりました。三十分の授業をさぼけてしましたが、ぜんぜん後悔しなかったです。このクラスは初めて五十人のサイズでしたが、先生が非常につまらないので、今十人ぐらいしかクラスを出ませんでした。先生はすごく怒っているでしようと思いました。ああ、先生はまたPowerPointのスイートを読むのを始まりました。そうな教え方を使ったから、学生が来なかったわけでしたよ。先生、なぜ分からないでしたか。
ついに、授業が終わりました。お腹がすいましたが、いい食事がないでした。私はただのラアメンがほしでした。でも、このつまらない町では、いいラアメンがありませんでした。まあ、Bagelにしましようか。
その後、次の授業もとてもつまらないでした。経済の爺の英語が難しい、分かりにくいでした。昼ご飯を食べたばかりでしたから、授業中にすごく眠くなりました。それに、爺が言ったことが子守歌ように私を寝させました。寝た時、夢を見ました。私は立派な人になり、お金をたくさんもらい、すごく高級の料理を食べていました。しかし、夢は夢でした。隣の人が目を覚まさせた時、も授業が終わりました。ああ、また寝てしまいました。こなことをいつもしたら、だめ人間になるかもしれません。
つまらない夜、宿題をしたくないでした。何か面白いプログランムを見たいでしたが、テレビがないでした。友達とケームをしましようと考えた時、火事の警報が鳴りました。ええ、なぜこな時にビールから出らなければいけないでしたか。雨が降っていましたよ。ああ、災厄でした。これは、私の一番つまらない一日でした。
ある朝、十時に目覚まし時計に目を覚まさせました。私はまだ寝たいでしたが、授業に行かなければ行けません。でも、あのクラスの先生はとてもつまらないのことを思い付きましたと、ちっとだけ寝ようと思いました。そうしたら、再び起きた時、も授業の時間を過ぎました。ああ、やる気ない、授業に行きたくない、もっと寝たいと思いました。どうしで私はそうなのつまらない授業をとらなければならないでしたか。そう思ったら、ムカつくたまらないでした。しかし、仕方がありませんでした。この先のつまらない授業を思うながら、クラスにはしっていました。そして、十一時に教室に着き、つまらない四十五分間が始まりました。三十分の授業をさぼけてしましたが、ぜんぜん後悔しなかったです。このクラスは初めて五十人のサイズでしたが、先生が非常につまらないので、今十人ぐらいしかクラスを出ませんでした。先生はすごく怒っているでしようと思いました。ああ、先生はまたPowerPointのスイートを読むのを始まりました。そうな教え方を使ったから、学生が来なかったわけでしたよ。先生、なぜ分からないでしたか。
ついに、授業が終わりました。お腹がすいましたが、いい食事がないでした。私はただのラアメンがほしでした。でも、このつまらない町では、いいラアメンがありませんでした。まあ、Bagelにしましようか。
その後、次の授業もとてもつまらないでした。経済の爺の英語が難しい、分かりにくいでした。昼ご飯を食べたばかりでしたから、授業中にすごく眠くなりました。それに、爺が言ったことが子守歌ように私を寝させました。寝た時、夢を見ました。私は立派な人になり、お金をたくさんもらい、すごく高級の料理を食べていました。しかし、夢は夢でした。隣の人が目を覚まさせた時、も授業が終わりました。ああ、また寝てしまいました。こなことをいつもしたら、だめ人間になるかもしれません。
つまらない夜、宿題をしたくないでした。何か面白いプログランムを見たいでしたが、テレビがないでした。友達とケームをしましようと考えた時、火事の警報が鳴りました。ええ、なぜこな時にビールから出らなければいけないでしたか。雨が降っていましたよ。ああ、災厄でした。これは、私の一番つまらない一日でした。
ジュリー・リンさん
思い出の一日
今まで私の一番思い出の一日は面白かったです。また、少し疲れました。その日は家族といっしょにシカゴに行きました。私の家からシカゴまで六時間ぐらいかかります。遠いですから、一年中一回たけ行きました。それから、これは大切なトリップになりました。
感謝祭のお休み、シカゴに行く決めました。一日間しかないし、天気派を悪くて、朝三時に家に出なければなりませんでした。私は三時間運転すると、お姉ちゃんは三時間運転することにしました。外は風が強いし、雪が降ったし、運転しにくいでした。さっきからやたらウネウネした道を進んでいました。三時間後でガソリンスタンドで動車にガソリンを入れし、休憩を取りました。シカゴ来た前に時三回止めました。
シカゴに着たら、ますぐチャイナタウンに行きました。こなん時みんなは空腹を感じだって、朝ご飯を食べるために場所に探しました。朝ご飯はおいしい中国料理をたべました。それから、買い物を始めました。最初私の一番好きな店に行きました。優の良品という菓子屋に行った、たくさんお菓子を買いました。そして、サントアンナベーカリー&カフェというパン屋に行ったし、それに、果物のケーキを予定していった、夕方ピックアップしました。
午後一時ぐらいお昼ご飯をたべでいきました。私達はB.B.Q.キングハウスというレストランを食べました。あのレストランのB.B.Q はとてもおいしいと思いまいした。お昼ごはん後で、私達は友達と会う予定でした。そして、私達は一緒にミシガンアベニューに遊んでいきました。ミシガンアベニューは買い物ために有めな所がありました。私達はふくも宝石も買えました。私達は観光することがあった、そして、たくさん写真をとりました。夕食ために、もう一度チャイナタウンに行きました。夕食はベトナム料理をたべました。
夕食後で、友たちは家を帰りました。それから、家を帰る前に私達はちょうとかいものをしました。お母さんはYINWALL市という市場にいって、ホタテ貝と燕の巣とフカヒレをかいました。私とお姉さんと妹はサントアンナベーカリーに行って、予定のケーキを取りました。もう黒になった、明日仕事があるので、家に帰ることにしました。疲れだので、なかなか運転させませんでした。ぜんぜんねられないから、眠い感じがしました。みんなは、なるべく早くうちに帰りました。家に帰り時二回しか止まりませんでした。この一日はとてもうれしいと思いました。
アイサ・ファンさん
ペットの悩み
私は今飼っている犬を買う前に二匹の犬がいました。名前はラッキーとクロでした。体が大きいブラッドハウンド(Blood Hound)はよく走ったり、よく甘えたり、よくヨダレをたらしてたり、そしてよく近所の庭に穴を掘ってたりしてました。あまり友達のいなかった私にとっては最高の友達でもあり、大切な家族でもありました。残念ながら、この子達は毎晩夜遅くまで吠える癖がありました。そして毎晩吠え終わると次の日には必ず近所からの苦情が来ました。
しかし近所迷惑なのは分かってても、引っ越す訳には行かないし、犬達を他の人にあげるのも嫌だった。自分のペットとは別れたくなかった。でも突然ある日、学校から帰ってきた私は普段庭にいるラッキーとクロの姿が見えなかった。庭の塀を跳んで逃げたのかなと思いました。前にも一度あった事件だったからあんまりびっりしませんでした。逃げたと言っても、前回は家の近くにいたからすぐに迎えにいけると思いました。しかし、探しても探しても犬達は見当たらなかった。
その夜、母は私と姉に言いました。「残念だけど、もうラッキーとクロには会えないよ」と言いました。そして母は説明してくれた。一番近くに住んでいる近所が警察に連絡を入れ、大問題を起こしてしまった。そして母は仕方なくラッキーとクロを知らない人達にあげました。それを聞いて、私はとても悲しくなりました。さよならすら言えなかった。ペットが亡くなった時の悲しみとは違い、まだ元気で 生きているのにもう会えないという事は苦しい想いです。
そんな母を私は少し恨んでた。そして何よりも寂しかった。だから多分自分の子供の辛い姿を見た母は責任感を感じこう言いました。「今度はもっと小さいペットを飼いましょう」。新しいペットを飼っても、ラッキーやクロがいないと言う事実は変わらないが、少しだけ寂しくなくなるだろうと思うました。どんなペットを買えばいいだろう。犬に比べれば、ハムスターやウサギはあんまり面白くないかもしれないが、小さい友達さえいれば私は何でもよかった。そして次の日に、私は母と姉と一緒に「アンコル・ビルズ」というペット屋さんにいきました。このペット屋はインディナポリスで最もペットの数を置いてあるペット屋なのだ。ペット屋に入ると迷路のように魚のタンクが並んであって、中には色んな動物の匂いがしていて、必死に吠えてる犬達の鳴き声が聞こえました。
爬虫類のだめな母はすぐハムスターの所え向かった。姉は魚に興味があり、水族館の方に行きました。私は仕方なくウサギの方に行った。ウサギは可愛いと思ったが、ちょっと臭かったし、座って人参を食べてばかりでした。ハムスターの所に行ったら噛まれたり、猫を見に行ったら、またまた噛まれました。「噛まれやすい体質なのかな?」と思った瞬間、私は小さいビーグルを見つけました。ビーグルと言えば世界有名なスヌーピーには似ていたが、色は茶色と白ではなく、枯れた葉っぱのような薄い茶色の綺麗な子犬でした。母と姉は見当たらず、このまま他のペットを見ていても多分噛まれるだけだろと思いこの子犬と遊び始めた。店員さんに聞いたが、このような色のビーグルは珍しいと言われた。そして、なんとこの子は血統書付きの高級赤ちゃんだった。しかし、体が小さかったし、あんまり元気そうじゃなかったこの子犬はペット屋に売られたらしい。
ますます、気に入ってしまったが母はどう思うだろう。まずは姉に見せ、姉はとても喜んだ。「ぬいぐるみみたいでかわいい!」と叫んでました。後は母を納得させるのが最後だった。最初は「犬はだめでしょ!」と言いましたが、私は言いました。「お母さんは「もっと小さいペットを飼いましょう」って言ったじゃないか。この子は本当にチビだからきっと大丈夫だよ」と説得し始めた。三時間後やっとペット屋からでました。もちろんチビちゃんと一緒に出ました。名前はそれっきり変わりませんでした。
ケイラブ・ハービーさん
七歳の春休み
私の全部の子供のときにたくさん痛くなかっただって大切じゃないことに大きい声でわめいたことがある子でした。この物語のときに私の家族は六人家族でした。両親二人、お兄さん三人でした。私の自転車は四歳の誕生日にもらいました。それで少しい古くて小さかったです。七歳ときにKarateKidと言有名な映画をはじめて見ました。それで日本の文化が好きになりました。しかし十四歳のときまで日本語をぜんぜん習ったことがありませんでした。二十歳までぜんぜん日本語のクラスを取ったことがありませんでした。そしてそのときにたくさん子供がすることがありました。上年な兄弟と一生にたくさん遊んだことあったからとてもきけんでした。このものがたりは私のきけんな子供のときの例です。
一日七歳だったときに私と私の家族は春休みにキャンピングをしました。そのときにテキサスに住みましたから暖かただって春にキャンピングしやすかったでした。この休みにお兄さん達がキャンピングする辺で自転車をはせながら私は小さい川に遊びました。少し時間後で彼達は私に来て自転車でジャンプするためにすごい辺について言いました。「クリッフ」と言いましたがそうじゃなっかたです。小山だけでした。私は小さかった子供のマイバイクを取って兄弟が言ったところにはせました。小山の一番上のところから自転車で下に早くはせました、それから自転車のうしろのタイヤーが死んだった木を打ちました。自転車が飛んで何度フリップして下がりました。フリップしながら頭が自転車の前にあるメタルバールを打ってバールを曲がりました。そして足が自転車の中をうちましたからその後三時間で歩けませんでした。すごく悪かったから一番大きい声でわめきました。
私の家族はわめくの聞いたが悪くないと思ってかまいませんでした。その辺でほかのキャンピングする人がいました。 その人は私が死んでいると思いました。知らない男の人は私を取り上げて両親にはこびました。両親かまわなかったからその人は悪い両親だと思ったかもしれません。あの日私はよく覚えますが事故あまり覚えません。事故の前と後と知らない人だけ覚えます。とてもクレージーだったから私はあの年間をぜんぜん忘れないと思います。
アイドン・ウォンさん
新しい車と事故
これはもう五年前の話です。あの時、私は大学に入ったばかりでした。その大学は私が住んでいたニューヨーク市から車で五時間ぐらいの所にあります。週末や休みに家に帰ったらバスを乗らなければいけない。そして、田舎の大学ので、キャンパスが広くて、どこに行っても遠くて、車がないなら、とても不便利です。それに、あの時同じ大学の友達の中、車を持っていた人は何人もありましたから、私は羨ましくて、自分の車がほしいのようになりました。その思い両親と相談して、「いい成績を取れたら買ってあげる」と教えてもらいました。そのために、あの春学期、私は一生懸命勉強しました。結局、いい成績を手に入れて両親が車を買ってくれるのを決めたんだ。
そして夏休みのある日、車のとこをすごく分かるおじさんは私を車のディーラーの店に連れて行った。おじさんからいい意見ももらいましたが、私はその前もう自分でいろいろな研究をしました。ほしくて立派な車がいっぱいありますが、やはり両親が払うから値段を考えなければいけない。最後に、私はある黒いNissanのSentraを選びました。上級の車じゃなかったが、新しくて自分が気にいって両親からのプレゼントだから、私は物凄く嬉しかったです。
車を持っているのははじめてでしたが、私はあの時、両親や友達の車を運転するのは何回もあったので、すぐに自分で運転してもきっと大丈夫だと思いました。そして、私はおじさんと別れて、一人で大学に新しい車で帰りました。
そうしたら後の話は違うか何かわからないけど、私はあの時、突然ほかの大学にいた友達に見に行きたかった。今考えたら、新しい車を見させたかったもかもしれない。だから、私は友達の大学に行って、気をつけたから、三時間の後無事に到着しました。
何月も見なかった友達に会って、そして彼らから新しい車のことを祝ってもらいまして、とても嬉しかったです。私たちは一緒に食事をして、それから映画を見に行った。映画館から出た時はもう晩十時でした。そして、雨も降っていたので、友達は「今晩はうちに泊まる、明日の朝大学に帰るのほうがいいでしょうか」と聞きました。それもだめじゃなかったですけど、次の日自分の大学にも用事があったので、私は最後にすぐ大学に帰るのを決めました。
私は急いで大学に運転して行きました。もう深晩でしたから外は暗くてなかなか見れなかったで、雨も降っていたのに、私は超速運転していました。ほかの車があまりなかったのおかげて、ほとんど無事に学校に帰りましたが、ある道が回った所に、急に大きいトラックが向かいからきました。そのトラックから緊急回避をして、車が道の右側にある柵を引かれました(hit the rail)。
あれは人生初めの事故でしたから、物凄く怖かった。けど、奇跡とか何とか、私は全然無事でした。でも、朝買ったばかり車が大きい被害がもらいました。私は携帯で友達や警察を連絡して、助けられました。両親はその話を聞いたとき、やはり怒れましたが、無事なのは何よりだと言った。
今考えたら、同じの一日に、新しい車を初めて持っているの嬉しさとその新しい車で事故を起こしたの怖いさと悔しさを一緒に体験したのは、一生も忘れない思い出ですよね。
リン・タナタナウィンさん
私の一番おもしろかった一日
私の一番おもしろかった一日はずっと前にありました。この日も一番かなしかった日でした。私は動物がとても大好きです。毎日動物の本を読みました。そして、毎週末に、動物園にいきたいでした。平日には友達の家で犬と遊びました。私の世界の一番好きな動物は犬です。ペットを飼いたいでした。でも、私の両親は「ペットが飼うなら、リンはペットを引き受けらなければなりません。でも、リンが若いすぎる事だ」。さらに、私の両親は動物が好きではありませんでした。
ある日に、私は庭に遊んで、かめをみつけました。両親は私にかめを飼ってもよいと言いました。私たちはかめをマクスと名付けました。でも、マクスをおりに入れるできません。庭しかに住む。そして、毎日、私は庭に野菜を置きました。マクスは野菜がとてもすきです。マクスは三年、レタスを食べました。時々、マクスとテレビを見ました。マクスは犬ではいませんが、私はマクスをあいしていました。
ある日に、学校の後で、家に歩いていて、私の後で音がした。少しおびえでした。歩きはじめでした。でも、まだ音がした。私はこわいくてどきどきしたよ。怪物だと思いました。それから、一生懸命走った。でも、私はふりむいて、小犬を見ました。
この小犬は私が今までに見た中で一番かわいいぬだとおもいました。この小犬は茶色し、デブでした。小犬は家までついて来ました。家に着きましたに、父は小犬を見ました。「あなたは若いすぎる事だ」と言いました。私は両親は動物が好きじゃないが分かりました。それで、私は家に入ました。小犬は外で座りました。
父とおやつをたべて、小犬は外で待っていました。三十分の後で小犬はもと座りました。とつぜん、父は「ちゃわんの水にあたえしょう」と言いました。父の言葉に私は驚きました。「早く早く。私たちの新犬ののどが渇きました。私はこの世界で一番幸せ者でした。
小犬の名前はトトです。トトもうれしいかっただと思います。私は今までにこれほどかわいい小犬を見たことはなかった。私はトトとマクスを紹介したい。それから、庭に行きました。でも、それを見て、私はきゅうにかなしくなてきました。マクスは死でした。マクスはとてもいい友達でした。私はマクスはとても古いだと思いました。
ゆうがたに、私はトトとマクスのために墓を掘りました。それで、このおもしろい日はかなしいも日でした。
エリック・リゴンさん
私のほとんどの楽しみ日
アトランタに行く時、私の一番おもしろの日がかった。夏休み中に私の新しい家ではじめて住ました。朝ご飯後で、私とお母さんはデパートに行きました。私はベッドシーツを交換したためにベッドシーツは赤いと金があった。私は黒と銀色をほしかった。家に帰りました後で、私のいとこは電話を頼んでした。
私といとこは友達のうちに行きました。私達はNBA Live を遊びました。私のいとこはゲームに勝かった。それから、私達はハローを遊びました。私達はいつつローンドスをしました。私のいとこはあらゆるゲームに勝かった。いつも私はビデオゲームをしるために私のいとこと私達の友達は冗談を言い中にゲームをします。いつ私のいことと私達の友たちに一緒にある時、私達はおかしてあります。
それから、私達はスケートリンクに行きました。スケートリンクの名前はカスケドです。スケートリンクは映画ATLにありました。私達が着いた後で、私は覚えて、私はスケートをしませんでした。全夜、わたしはスケートで滑る方法をしました。夜の間に、私は何人かの新しい人に会いた。私達はスケートをするまでに、スケートリンクは閉まかった。
それから、私達は店に行くために、軽食を買いました。私のいとこのうちに帰りました。私達はビデオゲームをしましたり、たテレビを見ました。私達は四時半まで寝なかった。その日はとても楽しみです。
2009年10月14日水曜日
ミサ・パークさん
想像の世界
ある小さな町に、マンガが大好きな少女がいました。この少女の名前はミミちゃんでした。はミミちゃんは10歳でとてもかわいい子供でした。ミミちゃんはいつもマンガの中の主人公がなりたがっていました。特に「ヘリポター」という映画にはまっていました。ハリーポッターをあこがれていて世界のどこかでは魔法を使われる人たちがいると信じました。 毎晩神様に「ハリーポッターにあわせて下さい」と祈りました。神様に祈ってから77日目の晩、ミミちゃんはふつうのよるみたいに10時にねました。寝たばかりに青い鳥が開けてる窓で入ってきました。ミミちゃんはおどろきました。青い鳥さんミミちゃんに話をかけてきました。「かみさまがわたしを送ったの」と青い鳥さんが言いました。そして「いまからあなたはようせいになるのよ。わたしをついてきて」って言いました。ミミちゃんはこの信じられない瞬間に「あ、神様有賀と」と思いました。ミミちゃんはほんとうに魔法のようせいになっていました。青い鳥が言ったとおりに、飛んでついて行きました。夜空は美しかったです。星さんミミちゃんに「こんばんは」とあいさつしました。星さんたちは暗い夜空で美しくほうせきみたいにかがやっていまいした。青い鳥さんが連れて行ったところは違う世界に見えました。青い鳥さんは「ここだよ」っていう一言を残したまま消えました。その新しい世界は天気がとてもはれてる朝でした。ミミちゃんは地に下って見回しました。その時、ほかの小さなようせいさんにあいました。ミミちゃんとは違うように小さくて輝いたし羽を持っていました。ミミちゃんは勇気を出してあのきれいな妖精さんに話しかけました。「あの、妖精さん。聞きたいことがありますけど、ここはどこですか。」と聞きました。そしたら妖精さんは「ここは想像したらなんでもできる世界ですよ」って答えました。そしてようせいさんは今ピタペンーを待っているって言いました。ミミちゃんは今までずっとあこがれていたヘリポターに会う想像をしました。そしたら目の前に「ホグワット」という魔法の学校がありました。ミミちゃんは早く入ってみたがっていました。飛んでいってら空で飛ぶ毛氈に乗った男の人に会いました。ミミちゃんはその男の人はアラジンだと思いました。隣にいっしょうに乗った女の人はお姫様でした。ミミちゃんマンガの中主人公たちに会ってあまりにも不思議で嬉しかったです。学校についたらいろいろなマンガの主人公たちがいました。ドラエモンは自分のポケットから面白い魔法の思っちゃを取り出して友達と遊んでいました。そしてシュレックはそのままぶさいくて大きかったですが奥さんのビヨナお姫様と熱心に主文を覚えていました。ピカチュもいましが話す練習をしていました。スパイドマンは魔法を使って人で変身する方法を学んでいました。ミミちゃんついに授業でハリーポッターにあいました。ミミちゃんはハリーポッターに近付いて友達になりたいと言いました。それからあの二人は友達になりました。友達になったその晩, ハリーポッターはミミちゃんに「禁止になった森」に持ちに行くものがあるって言いました。[禁止になった森] は誰も入って行ってはいけない森だったしとても危ない森でした。 しかしハリーポッターと友達になったミミちゃんはハリーポッターを一人で送りたくなくて一緒に行くようになりました。ハリーポッターが持ちに行かなければならないものは昔にその森が禁止される前に隠しておいた魔法のものでした。ミミちゃんは少こわかったが冒険をして見たかったです.。その晩, ハリーポッターとミミちゃんは透明マントを着て「禁止になった森」に行きました.。透明マントを着れば他人は見られなくなる不思議なマントでした. 森は暗くて恐ろしいような木が森を守りながら話していました.。大きい木木は木の枝を強く動きながら大きい音で笑っていました。ミミちゃんとハリーポッターは透明マントを着て無事にものを捜しました。ミミちゃんはようせいになったからとることができてハリーポッターを連れて飛んでまた学校に帰って来ました。新しい冒険をして帰って来たハリーポッターとミミちゃんはものを取り戻すようになってあまりにも嬉しかったです。 ハリーポッターはミミちゃんに一つのかがみを贈り物で上げました。 そのかがみはいつもあいたい人を見られる魔法のかがみでした。ミミちゃんが家に帰るようになってもそのかがみであいたい友達を見られるようになりました。ミミちゃんはハリーポッターにありがたいというあいさつをして朝になって現実世界に帰らなければならなかったです。ミミちゃんは朝に家に帰って来て自分が夢を見たと思いました。しかしミミちゃんのベッドの上にはハリーポッターにもらったかがみがありました.
2009年10月13日火曜日
ケイラブ・バービーさん
フラフルスと言う熊
一日、フラフルスと言う熊がいました。この熊はとても悪かったですから毎日むらで住んだ人のやねを食べました。それであの人は毎晩雨が降りながら寒くなりました。 フラフルスはモリモリと言う森で住みました。そしてむらに住んだ人はムラムラと言うむらに住みました。むらの全部の人は病気になっていましたから、むらのかがくしゃに手伝いをたのみました。かがくしゃの答えた考えはフラフルスをころしてできる男の子を作ることでした。男の子を作るために必要なざいりょうはスパゲティーと足のゆびのつめだけでした。ラッキーなことでむらの料理長は毎火曜日に足のゆびのつめのようなスパゲティーを作りましたからざいりょうはみつけやすかったです。
それで かがくしゃは子供を作ってFrim Framと名前をつけました.しかし 作る途中間違いをしてFrim Framは人を食べる飢えた化け物になってしまいました. フラフルスが村に現われた時,お腹がすいているFrim Framがもう村を全部食べてしまった後でありました.村を全部食べてからもお腹がすいているFrim Framは村に現われたフラフルスを残忍にやっつけた後食べてしまいました.
それで かがくしゃは子供を作ってFrim Framと名前をつけました.しかし 作る途中間違いをしてFrim Framは人を食べる飢えた化け物になってしまいました. フラフルスが村に現われた時,お腹がすいているFrim Framがもう村を全部食べてしまった後でありました.村を全部食べてからもお腹がすいているFrim Framは村に現われたフラフルスを残忍にやっつけた後食べてしまいました.
ケリー・ファンさん
昔々、新八という男の子がいました。新八は赤ちゃんの時、お父さんは戦争に死しました。それで、新八のお母さんは一人で剣心がせわをしました。
新八はとてもちっちゃな男の子ですから、ほかの子供にいつもいじめられました。年を取りにさえ新八の体は大きいになりませんでした。この時間帯、新八のお母さんは病気になりました。何をするにもお母さんがなおらなったら、新八は心配始めました。
新八はちさいのに、けなげだって、親切でした。龍宮城の竜神はとてもりこうらしいだった、それに、有用な宝物があったから、龍宮城に行く予定でした。ちっちゃから、お父さんの刀を持たなくたんが、小刀と持って行きました。「薬を探した後で、すぐに帰ってくる。心配しないでお母さん」と言いました。隣の老人はお母さんのせわすることをうべなった後で、新八は海にいきました。
毎日ちっちゃな人を見ないから、新八は早く有名になりました。いい頭と、多い人のなやみを解きました。りょうしゃにをまらった犬にのってから、海に着きました。数日間たったすえに、新八はかめを見ました。「かめさん、おはようございます。お元気ですか。」と言いました。あいさつを交わした後で、新八は龍宮城に行くことが出来るかにききました。「お母さんがなおることのために、竜神に会わなければなりますせん。」
「新八さんはとてもこうじゅんですね。いいですね。龍神は新八の良いことを聞いた後で、新八もと会いたいです。亀甲を乗ってください。」亀を言いました。それで、新八と亀は龍宮城に着きました。龍宮城行った人は少ないだから、竜神は新八にけいいをあらわしてえん会をもよおしました。三日れんぞくをいわって、新八はお母さんのことを覚えた、去ることにしました。龍神は悲しかった、でも、何にも出来ました。龍神はギフトをあげたいから、新八は何をほしいですかをききました。新八はお母さんの不治の病ことを説明した、治癒は龍神をしるかとききました。龍神は新八の孝を感動した、瓶からなみだに入れました。「お母さんはこの飲み物を飲みば、なおりました」と言いました。新八は龍神にいろいろ親切にしてもらって感謝をした後で、同じかめと地に帰りました。それから、簡単に言うと、つばめは家に乗って早く帰りました。
お母さんまだい生きていたから、新八を見る時、とても嬉しいでした。飲み物を飲んだ後で、直しました。新八が旅したの時、良いことをすることすぐひろまりました。それから、二度といじめられませんでした。
新八はとてもちっちゃな男の子ですから、ほかの子供にいつもいじめられました。年を取りにさえ新八の体は大きいになりませんでした。この時間帯、新八のお母さんは病気になりました。何をするにもお母さんがなおらなったら、新八は心配始めました。
新八はちさいのに、けなげだって、親切でした。龍宮城の竜神はとてもりこうらしいだった、それに、有用な宝物があったから、龍宮城に行く予定でした。ちっちゃから、お父さんの刀を持たなくたんが、小刀と持って行きました。「薬を探した後で、すぐに帰ってくる。心配しないでお母さん」と言いました。隣の老人はお母さんのせわすることをうべなった後で、新八は海にいきました。
毎日ちっちゃな人を見ないから、新八は早く有名になりました。いい頭と、多い人のなやみを解きました。りょうしゃにをまらった犬にのってから、海に着きました。数日間たったすえに、新八はかめを見ました。「かめさん、おはようございます。お元気ですか。」と言いました。あいさつを交わした後で、新八は龍宮城に行くことが出来るかにききました。「お母さんがなおることのために、竜神に会わなければなりますせん。」
「新八さんはとてもこうじゅんですね。いいですね。龍神は新八の良いことを聞いた後で、新八もと会いたいです。亀甲を乗ってください。」亀を言いました。それで、新八と亀は龍宮城に着きました。龍宮城行った人は少ないだから、竜神は新八にけいいをあらわしてえん会をもよおしました。三日れんぞくをいわって、新八はお母さんのことを覚えた、去ることにしました。龍神は悲しかった、でも、何にも出来ました。龍神はギフトをあげたいから、新八は何をほしいですかをききました。新八はお母さんの不治の病ことを説明した、治癒は龍神をしるかとききました。龍神は新八の孝を感動した、瓶からなみだに入れました。「お母さんはこの飲み物を飲みば、なおりました」と言いました。新八は龍神にいろいろ親切にしてもらって感謝をした後で、同じかめと地に帰りました。それから、簡単に言うと、つばめは家に乗って早く帰りました。
お母さんまだい生きていたから、新八を見る時、とても嬉しいでした。飲み物を飲んだ後で、直しました。新八が旅したの時、良いことをすることすぐひろまりました。それから、二度といじめられませんでした。
アダム・シェイドさん
教訓的な物語
昔、ある砂漠で珍しい動物が住んでいた。もしこの動物を見たら、なぜ珍しいかすぐ分かると思う。この動物は長くて、綱のような体があって、それに10本の足があった。やはり砂漠にはそんなにたくさんの食べ物がないので、この動物は食べ物を見つけるために一日一生懸命に砂漠で歩いていた。でも歩くのはこの動物にとってとても難しい活動だった。10本があったので、動くと足が上手に歩くことが出来なくて、足につまずいていた。一日探していたのに、なかなか食べ物を見つけられなくて、困っていた。と言うのは、体が弱くなって砂漠の暑い太陽でだんだん餓死してきた。5日の間何も食べなかったので歩く力がなかった。しかしこの動物は「The Little Engine That Could」のように諦めることが出来なかった。「生きる、出来る、生きる、出来る」と自分に言った。前に言ったように、食べ物が近くにはなかったが、この動物がよい考えがあった。もう少し生きるために、自分の足を食べ始めた。足を食べたことがある人に聞くと足の味がとてもまずいと言われるかも知らない。もちろん自分の体を食べるのを勧めない。けれどこの場合には生きるために足を食べないといけなかった。1本ずつすべての足を食べてから、信じられないことが起こっていた。自分の足を食べることでこの動物の動きは軽快になった。つまり、上手に食べ物を見つけられるようになった。だんだんこの動物は早くなってきて、ネズミやウサギやそう言う素早くて小さい動物などを捕まえられるようになって、砂漠で良い生活を過ごした。そして「ヘビ」と言う名前を受けた。この動物の話から、いろいろな教訓を学ぶことが出来る。一つなのは、この動物の生息地についての教訓だ。砂漠に住んでいたのに毎日がんばって、生きることが出来た。自分の生活には砂漠のような時があっても良いことが起これる。もう一つの教訓は最後まで耐え忍んだら、難しい状態や大変な試練を打ち勝つことが出来る。最後に、前記のことを打ち勝つことでもと強くなって、前に出来てないことを成し遂げられるようになる。つまりこういうことによって能力が強くなって、自分の性格について学ぶことができる。ヘビを見ると、この話を思い出して、自分が経験していることによってどういう教訓を学べるか考えてください。ヘビのように諦めないで、一生懸命に働いて、がんばればよいことが来るでしょう。だからヘビのように最後まで耐え忍んでください。
リン・タナタナウィンさん
ゼブラの白黒物語
今は昔、アフリカにはかく動物がありました。名前はゼブラです。ゼブラはとてもごくまれ動物でした。ゼブラはあくばです。この動物は高いで、強いで、頭がいいでした。これ動物はあれに馬にていました。それで、ゼブラがいるには、人はミリオネアでなければなりません。
ゼブラの一番有名はとても強いで、馬よりも速く走れました。ゼブラのかみは白いデス。とてもきれいそうです。みんなはこのゼブラはまがいいをしんじました。ゼブラを見るの後で、ふしゃになりました。そして、うれしい生がありました。
ときどき、人はこのゼブラを見ました。ゼブラは木の葉だけたべました。でも、このゼブラは果物がとて好きでした。変なです。それで、このゼブラの名前はフラヒです。フラヒ葉スハヒリ語の意味は「あまいものずき」です。
ある日に、タムというとばくしはたくさんお金を失った。気が重いでした。タムは悪い人です。あくたまです。困っているとき、アイディアがありました。「私葉フラヒを獲るごとにしました。それから、ホースレースに、フラヒはかけて、私はふしゃになるよていです。ハハハ!」いく日もいくにちも、しゅこうをこらしました。しゅこうはかんたんですが、とてもりこうです。
タムはこうを鍛えておりを作りました。フラヒは強いですが、このこりは強いよりです。タムは木の上におりと上りました。りんごを地でおきました。それから、タムはフラヒをまつ。
一週間まで、フラヒはようやく着きました。「ええ、これ赤いボールは何ですか?」。フラヒはりんごをあじみしました。「あ!とてもおいしいです!あまいです!」と言いました。おりから、タムはおりをおとしました。フラヒはおびえました。その動物はおりから出ようともがいですひた。おりをキックをしました。タムハ「わあ!わあ!フラヒは何て強いんだ。足がとてもつよい」。
タムは木を下りました。「あらいやだ!ロップを忘れました。ざんねんです。町で行かなければなりません。ロップを持ってきました。」それで、タムは町に行きました。
フラヒはおりの中にいました。アフリカのさばくはとても暑いそうです。フラヒはおりでわなにかかりましたから、からだをうごきまわる出来ません。さばくのたいようがフラヒにじりじいてりつけりました。
タムの帰る時に、フラヒの新しい黒いたてじまが見ました。「ああ!だめです。切れじゃありません。だめ!」。それから、タムはおりの門を開きました。こんやって、ゼブラは白黒になりましたの。
ゼブラの一番有名はとても強いで、馬よりも速く走れました。ゼブラのかみは白いデス。とてもきれいそうです。みんなはこのゼブラはまがいいをしんじました。ゼブラを見るの後で、ふしゃになりました。そして、うれしい生がありました。
ときどき、人はこのゼブラを見ました。ゼブラは木の葉だけたべました。でも、このゼブラは果物がとて好きでした。変なです。それで、このゼブラの名前はフラヒです。フラヒ葉スハヒリ語の意味は「あまいものずき」です。
ある日に、タムというとばくしはたくさんお金を失った。気が重いでした。タムは悪い人です。あくたまです。困っているとき、アイディアがありました。「私葉フラヒを獲るごとにしました。それから、ホースレースに、フラヒはかけて、私はふしゃになるよていです。ハハハ!」いく日もいくにちも、しゅこうをこらしました。しゅこうはかんたんですが、とてもりこうです。
タムはこうを鍛えておりを作りました。フラヒは強いですが、このこりは強いよりです。タムは木の上におりと上りました。りんごを地でおきました。それから、タムはフラヒをまつ。
一週間まで、フラヒはようやく着きました。「ええ、これ赤いボールは何ですか?」。フラヒはりんごをあじみしました。「あ!とてもおいしいです!あまいです!」と言いました。おりから、タムはおりをおとしました。フラヒはおびえました。その動物はおりから出ようともがいですひた。おりをキックをしました。タムハ「わあ!わあ!フラヒは何て強いんだ。足がとてもつよい」。
タムは木を下りました。「あらいやだ!ロップを忘れました。ざんねんです。町で行かなければなりません。ロップを持ってきました。」それで、タムは町に行きました。
フラヒはおりの中にいました。アフリカのさばくはとても暑いそうです。フラヒはおりでわなにかかりましたから、からだをうごきまわる出来ません。さばくのたいようがフラヒにじりじいてりつけりました。
タムの帰る時に、フラヒの新しい黒いたてじまが見ました。「ああ!だめです。切れじゃありません。だめ!」。それから、タムはおりの門を開きました。こんやって、ゼブラは白黒になりましたの。
ピーター・ストックウェルさん
その日がつまらないと思いました。でも、日本語の先生のせんげんのあとでその日が惨烈ようになりました。
日本語の先生は「明日に作文をだしてください。この作文ために、たのがたりをつくりましょう!」と言いました。
私は「大変だ!今夜にビデオゲームをしてほしい。作文を書くことにたっているので、とてもビデオゲームをしない!」と思いしました。
アパルトマンに帰る時に宿題をかんがいていましたでも、どんな作文が決めません。
私は「こわいの話。。。いいえ。かなしの話。。。いいえ。どうな作文を書くばいいのにかなぁ。。。」とおもいしました。
アパルトマンにはいる時私のルームメートは新ビデオゲームをしましたので、あの作文が忘れました。三時間ぐらいビデオゲームをしました。十一時半ぐらいにとけいをちらっと見ました。
私は「大変だ!今ちょうとおそいだね。とても作文を書かないわけだ。」と言いました。
私のルームメートはダンくんは「ピーターくんだいじょうぶ?」と言いました。
私は「日本語の作文を書かなければいけない。でも、今ちょうと。。。」と答えりました。
ダンくんは「一時間ぐらいにいくばいいのに。それから、しょうらいのピーターくんはあなたに作文をくれる。」と言いました。
私は「はずかない。」と言いました。
ダンくんは「いいえ。おしいれにタイムマシーンがある。だから、しょうらいにきましょう。」と言いました。
私は「そですね!とても便利なぁ。どこで買いました?」と言いました。
ダンさんは「ダムスターダイビングの時にタイムマシーンをみつけりました。」と言いました。
十分のあとで。。。。
私は「だいじょうぶ?」と言いました。
ダンくん「はい。行きましょう!」と言いました。
タイムマシーンをを点しました。それから、ポプの音が聞きました。そして、リビングルームに作りました。しょうらいのピーターさんはリビングルームにはいりました。
しょうらいのピーターさんは「よかった。私の作文がありますか。」と言いました。
私は「何?あなたは私の作文を書くことになりました。」と言いました。
しょうらいのピーターさんは「いいえ。一時間の前にあなたは作文を書くないでとてもかけない。」と言いました。
ダンさんは「アパルトメンに帰るの時に作文を書いたばいいのに。」と言いました。
しょうらいのピーターさんは「はい。はい。六時のピーターさんは作文をかくばいいのに。」と言いました。
私は「この作文を書かなったので、あの人はばかですね。今私たちは六時に行きなければいけません。」と言いました。
しょうらいのピーターさんは「そうですね。行きましょう!」と言いました。
タイムマシーンをを点しました。それから、私のアパルトマンの外にありました。六時のピーターさんを見ましたので、私は「あなたは日本語の作文を書きなければいけません。この作文を終わるのあとで、ビデオゲームをしてもいいです。でも、書かないで、ビデオゲームをしてはいけません。」と言いました。
六時のピーターさんは「なたは私のしょうらいです。あなたは作文を書かないで、私は作文を書けません。」と言いました。
しょうらいのピーターさん「そうですね。そして、私はとても眠いので、作文をとてもかいてはいけません。」と言いました。
私は「でも、私も作文をとても書かない。何をしますか。」と言いました。
六時のピーターさん「はい。。。だから、私は作文を書くことにします。」と言いました。
私としょうらいのピーターさんは「ありがとうございました。」と言いました。
それから、しょうらいのピーターさんの時に帰りました。それから、ダンさんと私の時に帰りました。私のコンピュータでみつけりました。
日本語の先生は「明日に作文をだしてください。この作文ために、たのがたりをつくりましょう!」と言いました。
私は「大変だ!今夜にビデオゲームをしてほしい。作文を書くことにたっているので、とてもビデオゲームをしない!」と思いしました。
アパルトマンに帰る時に宿題をかんがいていましたでも、どんな作文が決めません。
私は「こわいの話。。。いいえ。かなしの話。。。いいえ。どうな作文を書くばいいのにかなぁ。。。」とおもいしました。
アパルトマンにはいる時私のルームメートは新ビデオゲームをしましたので、あの作文が忘れました。三時間ぐらいビデオゲームをしました。十一時半ぐらいにとけいをちらっと見ました。
私は「大変だ!今ちょうとおそいだね。とても作文を書かないわけだ。」と言いました。
私のルームメートはダンくんは「ピーターくんだいじょうぶ?」と言いました。
私は「日本語の作文を書かなければいけない。でも、今ちょうと。。。」と答えりました。
ダンくんは「一時間ぐらいにいくばいいのに。それから、しょうらいのピーターくんはあなたに作文をくれる。」と言いました。
私は「はずかない。」と言いました。
ダンくんは「いいえ。おしいれにタイムマシーンがある。だから、しょうらいにきましょう。」と言いました。
私は「そですね!とても便利なぁ。どこで買いました?」と言いました。
ダンさんは「ダムスターダイビングの時にタイムマシーンをみつけりました。」と言いました。
十分のあとで。。。。
私は「だいじょうぶ?」と言いました。
ダンくん「はい。行きましょう!」と言いました。
タイムマシーンをを点しました。それから、ポプの音が聞きました。そして、リビングルームに作りました。しょうらいのピーターさんはリビングルームにはいりました。
しょうらいのピーターさんは「よかった。私の作文がありますか。」と言いました。
私は「何?あなたは私の作文を書くことになりました。」と言いました。
しょうらいのピーターさんは「いいえ。一時間の前にあなたは作文を書くないでとてもかけない。」と言いました。
ダンさんは「アパルトメンに帰るの時に作文を書いたばいいのに。」と言いました。
しょうらいのピーターさんは「はい。はい。六時のピーターさんは作文をかくばいいのに。」と言いました。
私は「この作文を書かなったので、あの人はばかですね。今私たちは六時に行きなければいけません。」と言いました。
しょうらいのピーターさんは「そうですね。行きましょう!」と言いました。
タイムマシーンをを点しました。それから、私のアパルトマンの外にありました。六時のピーターさんを見ましたので、私は「あなたは日本語の作文を書きなければいけません。この作文を終わるのあとで、ビデオゲームをしてもいいです。でも、書かないで、ビデオゲームをしてはいけません。」と言いました。
六時のピーターさんは「なたは私のしょうらいです。あなたは作文を書かないで、私は作文を書けません。」と言いました。
しょうらいのピーターさん「そうですね。そして、私はとても眠いので、作文をとてもかいてはいけません。」と言いました。
私は「でも、私も作文をとても書かない。何をしますか。」と言いました。
六時のピーターさん「はい。。。だから、私は作文を書くことにします。」と言いました。
私としょうらいのピーターさんは「ありがとうございました。」と言いました。
それから、しょうらいのピーターさんの時に帰りました。それから、ダンさんと私の時に帰りました。私のコンピュータでみつけりました。
アイドン・ウォンさん
自分でやってみよ
昔々、パンダの夫婦と子パンダちゃんのパンダ家族がいました。子パンダちゃんは小さい時から、お父さんとお母さんに大事にされて、毎日幸せに生きました。そしてある日、お父さんは子パンダちゃんを呼んで、話しかけました。「息子よ、いつの間に、あなたも家の事を手伝えるように大きくなったわね。自分で隣の森に住んでいるお爺さんにこの土産を送り行けませんか?」「いいですよ、私に任せてください」っと子パンダちゃんは嬉しく言いました。
子パンダちゃんは家から出ました。一人で隣の森に行くのは初めてたが、両親と一緒にお爺さんの家に何回も行ったから道はよく分かりまして、たいしたことはないと思いました。そのまま、一時間ぐらい歩いて、大きい川に着いた。いつも川の上にある木の橋をわたったけど、子パンダちゃんは今日その橋を見えなくでびっくりしました。「何か事故がありましたか、それより、橋がない今頃、私どうやって川の向かい側に行きますか。」子パンダちゃんは泳ぐ方もこの川の深さも分からなくて、迷惑しました。その時、子パンダちゃんは近くにいた象さんを見つけました。「象のおじさん、聞きたいことがありますけど、」子パンダちゃんは話しかけました、「この川が深いかどうか分かりませんか。」象さんは「いいえ、全然深くないわよ」と答えた。その話を聞いて、子パンダヤンは安心して川をわたるつもりですが、突然子うさぎは出ました。「だめよ、子パンダちゃん」子うさぎは真剣に言いた、「この川はとても深くて危ないですよ。その前、私の友人はこの川に落ち込んで、なくなっちゃたよ。」同じ川のこと、どして象さんとウサギちゃんに全然違い話を教えてもらうか子パンダちゃんが分からない、それに、どうすればいいも分からない。結局、仕方がなくて、子パンダちゃんが家に帰りました。
子パンダちゃんの話を聞いた後、パンダお父さんは若い息子を慰めました。「象さんとウサギちゃんは二人とも正しかもしれない、じゃあ、一緒に見に行きましょう。」そして、お父さんと子パンダちゃん一緒に家から出て、その川に行きました。川の側に着いた時、お父さんは「さあ、自分でやってみましょうか」と息子に言いました。子パンダちゃんは気をつけて水にはいて、そして水の中にゆっくり歩いて、ついに向かい側に着いた。子パンダちゃんはとても嬉しくてお父さんに言いた:「川は象さんが言いたより深くてウサギさんが言いたより浅いね。」
「そうですよ。世の中には分からないことがよくあります。その時、ほかのみんなの意見も重要ですけど、彼らは彼らの目で見ているので、やはり自分でやってみなければわからないよね。」
そして、子パンダちゃんはお父さんと一緒にお爺さんの家に行きました。
子パンダちゃんは家から出ました。一人で隣の森に行くのは初めてたが、両親と一緒にお爺さんの家に何回も行ったから道はよく分かりまして、たいしたことはないと思いました。そのまま、一時間ぐらい歩いて、大きい川に着いた。いつも川の上にある木の橋をわたったけど、子パンダちゃんは今日その橋を見えなくでびっくりしました。「何か事故がありましたか、それより、橋がない今頃、私どうやって川の向かい側に行きますか。」子パンダちゃんは泳ぐ方もこの川の深さも分からなくて、迷惑しました。その時、子パンダちゃんは近くにいた象さんを見つけました。「象のおじさん、聞きたいことがありますけど、」子パンダちゃんは話しかけました、「この川が深いかどうか分かりませんか。」象さんは「いいえ、全然深くないわよ」と答えた。その話を聞いて、子パンダヤンは安心して川をわたるつもりですが、突然子うさぎは出ました。「だめよ、子パンダちゃん」子うさぎは真剣に言いた、「この川はとても深くて危ないですよ。その前、私の友人はこの川に落ち込んで、なくなっちゃたよ。」同じ川のこと、どして象さんとウサギちゃんに全然違い話を教えてもらうか子パンダちゃんが分からない、それに、どうすればいいも分からない。結局、仕方がなくて、子パンダちゃんが家に帰りました。
子パンダちゃんの話を聞いた後、パンダお父さんは若い息子を慰めました。「象さんとウサギちゃんは二人とも正しかもしれない、じゃあ、一緒に見に行きましょう。」そして、お父さんと子パンダちゃん一緒に家から出て、その川に行きました。川の側に着いた時、お父さんは「さあ、自分でやってみましょうか」と息子に言いました。子パンダちゃんは気をつけて水にはいて、そして水の中にゆっくり歩いて、ついに向かい側に着いた。子パンダちゃんはとても嬉しくてお父さんに言いた:「川は象さんが言いたより深くてウサギさんが言いたより浅いね。」
「そうですよ。世の中には分からないことがよくあります。その時、ほかのみんなの意見も重要ですけど、彼らは彼らの目で見ているので、やはり自分でやってみなければわからないよね。」
そして、子パンダちゃんはお父さんと一緒にお爺さんの家に行きました。
レン・ユーさん
この町では、ある都市伝説がありました。高校の学生委員会を倒せれば、学校を制覇できるということでした。朝には、普通の学校しか見えませんでしたが、夜には、学校は少年たちの戦場になりました。この物語は、少年が夢を持ち、いつもあきらめなくで戦うと言う話でした。
ある晴れの日に、主人公のクラウドと彼女のテイファは湘北高校に行くところでした。それから、二人は交差点で会いました。
「あっ、クラウド。今日は、早いね」テイファがいいました。
「うん」クラウドが小さい声でいいました。
「クラウド、元気ないなあ。悪いものでもたべたかな?」
「最近、学校がちょっと変になってきた。委員の者は何が企んでいるかも」
「は?あっ、そうなことより、今、はしらないと授業におくれちゃうよ」
テイファが学校に走りました。
「待って」クラウドはテイファに追いました。
テイファが先に学校についました。
「うん?高校に誰もいない?」テイファが自分にはなしました。
その時、学生委員長のハーデスが現れました。
「きみがテイファか?」ハーデスがいいました。
「うん…学生委員長?」
「…」
数分後に、クラウドも学校についました。
「うん?高校に誰もいない?」クラウドも自分にはなしました。
ハーデスが再び現れました。
「俺はテイファを诱拐した。彼女を取り戻したいなら、俺を挑戦しよう」ハーデスがいいました。
「俺はこの高校を制覇し、そして彼女を助けて見せる」クラウドがいいました。
「寮に来い。私はそこに待っている。わははははは…」
ハーデスが消えました。
クラウドは寮に行きました。そこに、とても筋肉の人がいました。あの人の胸に七つの傷を付けていました。
「君がクラウドか?俺は学生委員のケンシロウ。俺は北斗神拳の伝承者だ!」
「ケンシロウ?」
「北斗神拳のなをかけて、ここにはとらない」
「ふん、君とあそぶの時間がない。ハーデスに案内してもらわないか」
「何?俺を馬鹿にするか。まぁ、話がここまでだ。くらえ、北斗百裂拳!」
ケンシロウはクラウドに攻撃をかけました。
「見えた、見えた!」クラウドはすべての攻撃を回避しました。
「馬鹿な。俺の拳をかわする事ができるはつがないのに」
「画竜点睛!」
クラウドは嵐のようにケンシロウに懸かってきました。
「うああああ…」ケンシロウが倒れました。
クラウドがハーデスの前にいきました。ハーデスはテイファを人质していました。
「クラウド!俺の部下を倒したのか。でも、俺は学生委員長だ。貴様に俺の力を見せてやる。これがとどめだ」
「ふん、では、超究武神覇斬!」そして、クラウドが勝ちました。それに、クラウドが湘北高校を制覇しました。
ある晴れの日に、主人公のクラウドと彼女のテイファは湘北高校に行くところでした。それから、二人は交差点で会いました。
「あっ、クラウド。今日は、早いね」テイファがいいました。
「うん」クラウドが小さい声でいいました。
「クラウド、元気ないなあ。悪いものでもたべたかな?」
「最近、学校がちょっと変になってきた。委員の者は何が企んでいるかも」
「は?あっ、そうなことより、今、はしらないと授業におくれちゃうよ」
テイファが学校に走りました。
「待って」クラウドはテイファに追いました。
テイファが先に学校についました。
「うん?高校に誰もいない?」テイファが自分にはなしました。
その時、学生委員長のハーデスが現れました。
「きみがテイファか?」ハーデスがいいました。
「うん…学生委員長?」
「…」
数分後に、クラウドも学校についました。
「うん?高校に誰もいない?」クラウドも自分にはなしました。
ハーデスが再び現れました。
「俺はテイファを诱拐した。彼女を取り戻したいなら、俺を挑戦しよう」ハーデスがいいました。
「俺はこの高校を制覇し、そして彼女を助けて見せる」クラウドがいいました。
「寮に来い。私はそこに待っている。わははははは…」
ハーデスが消えました。
クラウドは寮に行きました。そこに、とても筋肉の人がいました。あの人の胸に七つの傷を付けていました。
「君がクラウドか?俺は学生委員のケンシロウ。俺は北斗神拳の伝承者だ!」
「ケンシロウ?」
「北斗神拳のなをかけて、ここにはとらない」
「ふん、君とあそぶの時間がない。ハーデスに案内してもらわないか」
「何?俺を馬鹿にするか。まぁ、話がここまでだ。くらえ、北斗百裂拳!」
ケンシロウはクラウドに攻撃をかけました。
「見えた、見えた!」クラウドはすべての攻撃を回避しました。
「馬鹿な。俺の拳をかわする事ができるはつがないのに」
「画竜点睛!」
クラウドは嵐のようにケンシロウに懸かってきました。
「うああああ…」ケンシロウが倒れました。
クラウドがハーデスの前にいきました。ハーデスはテイファを人质していました。
「クラウド!俺の部下を倒したのか。でも、俺は学生委員長だ。貴様に俺の力を見せてやる。これがとどめだ」
「ふん、では、超究武神覇斬!」そして、クラウドが勝ちました。それに、クラウドが湘北高校を制覇しました。
アレックス・ネルソンさん
スーパーたこと悪いサメ
むかしむかしタコが住んでいました。かれの名前はラコでした。ラコと言うタコがいました。ラコは友人のユウと言うヒトデと小さい静かな町に住んでいました。ラコとユウはかいなんで遊んでいました。しかし、この日は何かが違いました。かいなんの水が少し変でした。ユウは「ラコ、そこへ行きないで」と言いました、でもラコは聞いていなかった。ラコはそこへ泳いだらスーパータコがなりました!そしてかれはもっと強くもっと早くなりました。それから、かれのげそは前よりものびました。ラコは人々を助けるためにかれのパワーを使おうと思いました。
サメが来るまで何年も後もラコの日常はだいたい同じです。サメたちは海の中で一番いじわるでした。みんなはおそれています。かれらはいつもほしい物を手に入れて、今回はラコがほしかった。スーパータコのことは海ぜんたいに知れわたっていました。サメたちはかれが迷惑と思ったので、グループに入ってほしいと思いました。もしラコが入らなかったとしても、かれらはスーパータコほしかった。
サメが、ラコとユウがかいなんで遊んでいるのを見つけました。ユウはこわがったが、ラコは「大丈夫。」と言いました。サメたちのたいちょうはタイガーでした。タイガーは「こんにちわ。俺の名前はタイガーです。俺たちはグループに入れ」と言いました。ラコは「すんません。私は人々を助けるためにパワーを使います。私は入りません。」と言いました。タイガーは「あなたはこうかいする。」と言いました。ラコは悪いことがおころうとしていると思って町へ早く帰ろうとしたが、遅かった。町はほるびりた。今、ラコはサメをたおさないといけないと思いました。
ユウのおかげで、ラコはサメたちのアジトを見つけました。アジトに着く前に、ラコは十二アザラシという、サメたちのボディーガードに出会いました。ラコとアザラシがたたかったいる間、サメたちはユウを連れ去りました。ラコがアザラシをたおした後、サメたちを見つけた、でもユウはとらわれています。タイガーは「もし友達を生きて返してほうしかったら、グループに入れ。」と言ました。ユウは「しないで。」と言いました。ラコは海の中でもっとも強く、もっとも早い動物なのでこわがりませんでした。ラコは「僕はたすける」と言ってせめ始めました。ラコはユウをとらえているサメたちを早くたおしました。タイガーはびっくりしました。タイガーはラコが強いと知っていたがこんなに強いと全然知りませんでした。サメたちはにげて、タイガーを一人にしました。タイガーはたたかおうとした、でもからにはかないませんでした。たたかいは一しゅんで終わりました。ラコはかちました。
たたかった後ラコとユウは町に帰って町を直しました。たくさんの魚はたすけて町を直しました。サメたちはいなくなって海にへいわがもどりました。
サメが来るまで何年も後もラコの日常はだいたい同じです。サメたちは海の中で一番いじわるでした。みんなはおそれています。かれらはいつもほしい物を手に入れて、今回はラコがほしかった。スーパータコのことは海ぜんたいに知れわたっていました。サメたちはかれが迷惑と思ったので、グループに入ってほしいと思いました。もしラコが入らなかったとしても、かれらはスーパータコほしかった。
サメが、ラコとユウがかいなんで遊んでいるのを見つけました。ユウはこわがったが、ラコは「大丈夫。」と言いました。サメたちのたいちょうはタイガーでした。タイガーは「こんにちわ。俺の名前はタイガーです。俺たちはグループに入れ」と言いました。ラコは「すんません。私は人々を助けるためにパワーを使います。私は入りません。」と言いました。タイガーは「あなたはこうかいする。」と言いました。ラコは悪いことがおころうとしていると思って町へ早く帰ろうとしたが、遅かった。町はほるびりた。今、ラコはサメをたおさないといけないと思いました。
ユウのおかげで、ラコはサメたちのアジトを見つけました。アジトに着く前に、ラコは十二アザラシという、サメたちのボディーガードに出会いました。ラコとアザラシがたたかったいる間、サメたちはユウを連れ去りました。ラコがアザラシをたおした後、サメたちを見つけた、でもユウはとらわれています。タイガーは「もし友達を生きて返してほうしかったら、グループに入れ。」と言ました。ユウは「しないで。」と言いました。ラコは海の中でもっとも強く、もっとも早い動物なのでこわがりませんでした。ラコは「僕はたすける」と言ってせめ始めました。ラコはユウをとらえているサメたちを早くたおしました。タイガーはびっくりしました。タイガーはラコが強いと知っていたがこんなに強いと全然知りませんでした。サメたちはにげて、タイガーを一人にしました。タイガーはたたかおうとした、でもからにはかないませんでした。たたかいは一しゅんで終わりました。ラコはかちました。
たたかった後ラコとユウは町に帰って町を直しました。たくさんの魚はたすけて町を直しました。サメたちはいなくなって海にへいわがもどりました。
マデリン・セピースさん
ひろしとさる
ひろし君は男の子いました。十さいでした。そして、いい学生でした。毎日にひろし君は勉強しました。一日にひろし君は勉強していました。とつぜん猿(さる)はまどにあらわれました。ひろし君はびっくりいました。でも、ひろし君はていないでした。ですから、ひろし君は猿に出迎えました。
ひろし君は「こんにちは猿さん」と言いました。
猿さんは「男の子はさると遊びませんか?」と言いました。
「ああ、楽しそうです。でも、私は勉強していますよ。ごめんなさい。」ひろし君と言いました。
猿さんは「お願いします。遊びませんか?」と言いました。
ひろし君は「はい。でも、今晩に勉強します。」と言いました。
ひろし君と猿さんはそと行きました。いっしょにそとに遊びしました。でも、七時にひろし君は家に帰りたいでした。
ひろし君は「猿さん、私は家に帰りますよ。勉強して晩ご飯を食べます。」と言いました。
猿さんは「ひろし君はさると二時間しか遊びません。ひろし君は猿の家に行きませんか。猿の家に晩ご飯を食べます。」と言いました。
ひろし君は「うん、私は猿さんの家で晩ご飯を食べます。それから、家に帰って勉強します。」と言いました。
ひろし君は猿さんの家に行きました。猿さんの家は大きい木でした。ひろし君はたくさんバナナを食べました。楽しかったですよ。でも、八時にひろし君は家に帰りたいです。
ひろし君は「猿さん、八時です。暗くなりました。私は家に帰りたいですよ。」と言いました。
猿さんは「ちょっと。ひろし君の家はとおくにあります。それに、そとに暗いです。ひろし君は猿の家に泊まればいいのに。」と言いました。
ひろし君は「ああ。私は猿さんの家に泊まります。」と言いました。
ひろし君は猿さんの家の泊まりました。ひろし君は勉強しませんでした。それに、夜中にひろし君と猿さんは遊びました。一時にひろし君はさいごに寝ることにしました。 朝にひろし君は目を覚ました。でも、ひろし君は猿さんの家にいませんでした。どこにいるか分かりませんでした。ひろし君は猿さんをさがしました。ひろし君はさいごに猿さんを見付けりました。
ひろし君は「猿さん、どこにいるか分かりません。」と言いました。
猿さんは「ひろし君は猿の世界にいます。」と言いました。
ひろし君は「私は家に帰りたいですよ。」と言いました。
猿さんは「ひろし君はぜんぜん家に帰りません。ひろし君は勉強しませんでした。そして、ひろし君はとても遊びました。いまひろし君は猿の世界にいます。とても猿と遊びます。いつまでも猿の世界にいます。」と言いました。
ひろし君はいつまでも猿さんの世界にいました。いつまでもさると遊びました。家に帰りませんでした。ぜんぜん両親を見ませんでした。子供は勉強します。ぜんぜん猿と遊びません。そいでなければいつまでも猿さんの世界にいますよ。
ひろし君は「こんにちは猿さん」と言いました。
猿さんは「男の子はさると遊びませんか?」と言いました。
「ああ、楽しそうです。でも、私は勉強していますよ。ごめんなさい。」ひろし君と言いました。
猿さんは「お願いします。遊びませんか?」と言いました。
ひろし君は「はい。でも、今晩に勉強します。」と言いました。
ひろし君と猿さんはそと行きました。いっしょにそとに遊びしました。でも、七時にひろし君は家に帰りたいでした。
ひろし君は「猿さん、私は家に帰りますよ。勉強して晩ご飯を食べます。」と言いました。
猿さんは「ひろし君はさると二時間しか遊びません。ひろし君は猿の家に行きませんか。猿の家に晩ご飯を食べます。」と言いました。
ひろし君は「うん、私は猿さんの家で晩ご飯を食べます。それから、家に帰って勉強します。」と言いました。
ひろし君は猿さんの家に行きました。猿さんの家は大きい木でした。ひろし君はたくさんバナナを食べました。楽しかったですよ。でも、八時にひろし君は家に帰りたいです。
ひろし君は「猿さん、八時です。暗くなりました。私は家に帰りたいですよ。」と言いました。
猿さんは「ちょっと。ひろし君の家はとおくにあります。それに、そとに暗いです。ひろし君は猿の家に泊まればいいのに。」と言いました。
ひろし君は「ああ。私は猿さんの家に泊まります。」と言いました。
ひろし君は猿さんの家の泊まりました。ひろし君は勉強しませんでした。それに、夜中にひろし君と猿さんは遊びました。一時にひろし君はさいごに寝ることにしました。 朝にひろし君は目を覚ました。でも、ひろし君は猿さんの家にいませんでした。どこにいるか分かりませんでした。ひろし君は猿さんをさがしました。ひろし君はさいごに猿さんを見付けりました。
ひろし君は「猿さん、どこにいるか分かりません。」と言いました。
猿さんは「ひろし君は猿の世界にいます。」と言いました。
ひろし君は「私は家に帰りたいですよ。」と言いました。
猿さんは「ひろし君はぜんぜん家に帰りません。ひろし君は勉強しませんでした。そして、ひろし君はとても遊びました。いまひろし君は猿の世界にいます。とても猿と遊びます。いつまでも猿の世界にいます。」と言いました。
ひろし君はいつまでも猿さんの世界にいました。いつまでもさると遊びました。家に帰りませんでした。ぜんぜん両親を見ませんでした。子供は勉強します。ぜんぜん猿と遊びません。そいでなければいつまでも猿さんの世界にいますよ。
ジュリー・リンさん
白い蛇の王子
遠い昔、人 々の心の良い願いは、しばしば現実となることができます。その時代の魅惑的な、ある王されていた。キングは、すべてのそれらの非常に美しく見てきた三人の娘がいる、特に彼の小さな娘は、美しい花の妖精のような、さらには満月のすべての彼女の美しさにショックを受けていたです。
近くに王の宮殿は、大きく暗い森があった。森林の中に古い樹の下に、深い湖があった。暑い天気な時には、リトルプリンセス頻繁にこの森に来た、クールな湖の上に座した。彼女はそこに、所在無い時、黄金のボール取り出して、空中に投げして、手で捕まえた。それになった彼女のお気に入りのゲーム。
1つの機会では、黄金のボール彼女の手に落下していないが、地面に落ちた、と一度に湖のロール。プリンセス注視しているの黄金ボールが、サザーランドは、湖で無影度が見ている。これは、湖の水、深いですから、プリンセスの終わりを見ることができない、泣いて泣い非常に悲しいされました。泣いて叫んだ、小さな王女が突然大声で誰か「ああ、プリンセス、どのようになりました」という話を聞いた。これらの言葉を聞いて後は、小さな王女前後だったが、声から来たかを見つけることが欲しくて、突然一匹白い蛇が水からでて発見した。
プリンセス白い蛇は、「私の黄金ボールは湖に落ちたので、私はここで泣いている」と述べた。「まあ、泣いてはいけません悲しくはないが、」白い蛇は答えた、「私はあなたを助ける方法があります。あなたが私の返済に何かを意味するのか」。「親愛なる白い蛇、どのようにあなたは、」リトル プリンセスは答えた、「私の服、私の真珠や宝石、さらに私の頭はこの黄金の冠をかぶって、あなたを与えることができます。」これらの言葉を聞いて後は、プリンセスの白い蛇は言いました「私はどちらにつながる必要はありません。しかし、もし約束をした場合、私にあなたの良い友達になるように、湖に行くあなたのゴールデンボールを探りとる」。リトルプリンセス派。「いいよ、私が約束している」と言った。しかし、ゴールデンボールを受け後に、彼女は離れていた。翌日、プリンセスとキングとは朝ごはんを食べた時、「リトルプリンセス、ドアを開いて」と聞いた。リトルプリンセスは急いでドアを開いて、白い蛇を見た、突然ドアを閉めるでありました。キング、リトルプリンセス取り乱していた調べて、彼女の質問「外、だれがある。何が起こって何ですか」。リトルプリンセスは昨日起きたのことキングを説明して上げていた。リトルプリンセスを聞いた後、王は言った「あなたはその言葉を維持することはできない、ドアを開けて彼に来る」。したがって、キングの意向に従い、彼はプリンセスの親友となった。
近くに王の宮殿は、大きく暗い森があった。森林の中に古い樹の下に、深い湖があった。暑い天気な時には、リトルプリンセス頻繁にこの森に来た、クールな湖の上に座した。彼女はそこに、所在無い時、黄金のボール取り出して、空中に投げして、手で捕まえた。それになった彼女のお気に入りのゲーム。
1つの機会では、黄金のボール彼女の手に落下していないが、地面に落ちた、と一度に湖のロール。プリンセス注視しているの黄金ボールが、サザーランドは、湖で無影度が見ている。これは、湖の水、深いですから、プリンセスの終わりを見ることができない、泣いて泣い非常に悲しいされました。泣いて叫んだ、小さな王女が突然大声で誰か「ああ、プリンセス、どのようになりました」という話を聞いた。これらの言葉を聞いて後は、小さな王女前後だったが、声から来たかを見つけることが欲しくて、突然一匹白い蛇が水からでて発見した。
プリンセス白い蛇は、「私の黄金ボールは湖に落ちたので、私はここで泣いている」と述べた。「まあ、泣いてはいけません悲しくはないが、」白い蛇は答えた、「私はあなたを助ける方法があります。あなたが私の返済に何かを意味するのか」。「親愛なる白い蛇、どのようにあなたは、」リトル プリンセスは答えた、「私の服、私の真珠や宝石、さらに私の頭はこの黄金の冠をかぶって、あなたを与えることができます。」これらの言葉を聞いて後は、プリンセスの白い蛇は言いました「私はどちらにつながる必要はありません。しかし、もし約束をした場合、私にあなたの良い友達になるように、湖に行くあなたのゴールデンボールを探りとる」。リトルプリンセス派。「いいよ、私が約束している」と言った。しかし、ゴールデンボールを受け後に、彼女は離れていた。翌日、プリンセスとキングとは朝ごはんを食べた時、「リトルプリンセス、ドアを開いて」と聞いた。リトルプリンセスは急いでドアを開いて、白い蛇を見た、突然ドアを閉めるでありました。キング、リトルプリンセス取り乱していた調べて、彼女の質問「外、だれがある。何が起こって何ですか」。リトルプリンセスは昨日起きたのことキングを説明して上げていた。リトルプリンセスを聞いた後、王は言った「あなたはその言葉を維持することはできない、ドアを開けて彼に来る」。したがって、キングの意向に従い、彼はプリンセスの親友となった。
アイサ・ファンさん
「ランプの魔人」
昔々、ある貧しい町がありました。内乱のせいで、多くの住人達は病気にかかり、お金や食べ物も無く、毎日苦しんでました。そんなある日、この町に魔法が使える種族が現れました。彼らは町長に聞いた。
「願い事を聞こう。貴方は何が望む?」
町長は周りの苦しんでる人々を見て、「この町を助けてくれ」と願った。魔人族はこれを聞き、不思議な魔法を使って町の人達を幸せにしました。病も消え、空腹も無くなり、内乱から守られ、やがて平和が戻り始めた町は豊かな町になり、人々は喜びました。
しかし、人間はとても欲深い生き物だった。「魔法を使えば願い事は何でも叶う」と思った町の人々はこれを利用し、次々に無茶な願いを頼み続けた。町の住人達は段々この魔法に頼りすぎ、贅沢を知り、皆怠け者になりました。魔人族はこれに気付き怒りました。
「我々は貴方達の為に魔法を使い、貴方達を貧しさから救ったのだぞ。甘えすぎだ!」と怒鳴り始めた。
「礼も言わずにわがままを言い、我々に頼りすぎた罰として、この呪いをかけてやる。そんなに願い事が好きならば、一生人々の願い事を聞き、人類の願いを叶い続けるが良い!」と言い、あ る呪文を唱え始めた。
町の人達はこれを聞いて、急いで魔人族に謝った。しかし魔人族の怒りは収まらず、呪文は完成された直後、町の人々は魔人族が用意した数々のランプに封じ込められた。これが、我々が知っている「ランプの魔人」の由来だ。。。
。。。そんな話は信じられない?そのランプを摩ったのはお前だろ?ま、信じるか信じないのは勝手だが、君は今回のご主人様だ。そして私が君の望みを一つだけ叶える事ができるのさ。それが叶ったら私は消えるよ。言い忘れたが、制限はあるんだ。まず、誰も殺すことは出来ない。二つ目は、死んだ人を行き返すことは出来ない。そして三つ、誰かを自分の事を好きにすることは出来ない。後は、願いを増やせとか、不老不死とか、ふざけた願いはだめだぞ。
え、どんな願いが良いかわからない?一つだけだから結構悩むことさ。前の主人達はみんな俺みたいにばかだったよ。野望や欲望に惑わされ、結構嫌な願いばかり叶えたよ。
一番多く聞かれるのは、「力」かな。「力」なんかを欲しがる理由は特にわからない。総理大臣や軍の権力なんかをコントロールしてそんなにうれしいものなのか?戦争や政治の義務なんか堅苦しい事なのに、なぜそんな事を願うのかわからない。
「美貌」を求める奴らも多い。生まれてもらった顔に不満があり、他人の顔や体を妬む奴らは多い。ある女は好きな男性の気を引くために「自分を世界一美しい女になりたい」と願った。私はその願いを叶え、彼女は多くの男性の注目を引いた。やがて愛する男と結婚も出来た。
だか、彼女は自分の美貌に惚れ、毎日鏡を見続けた。
「あぁ、私は世界一に美しい」と考える事しか出来なくなってしまった。
そんな彼女も年を取ればただのばーさんになる運命だった。顔にしわが出来、自慢の髪の毛だって白く染まり始めた。
「こんな姿になるなら死んだ方がマシだわ」と言い、彼女は自殺してしまった。
「才能」も欲しがる奴らも山ほどいた。自分の作った物に満足できず、常に他の人達の「作品と才能」に嫉妬する。
ある小説家はその「才能」が欲しいと願った。
「自分は他の皆みたい恵まれていない。そんな自分は世界が認める小説家になりたい。」
その後、彼の書いた小説は必ずヒットになるようになった。しかし、自分の力で書かなっかたのに、果たしてそれは本当に才能とは言えるのか?自分に不満を持ち、ある親友に相談に行った。その親友も趣味で小説を書いてた。彼は親友の小説を読み、泣き始めた。本当の「才能」はそこにあった。自分の精一杯の力でやれば、「才能」なんかただの言葉に過ぎない。
色々話したけど、そろそろ決めたかな?君は頭がよさそうだから、良い願いを期待しているよ。
「願い事を聞こう。貴方は何が望む?」
「願い事を聞こう。貴方は何が望む?」
町長は周りの苦しんでる人々を見て、「この町を助けてくれ」と願った。魔人族はこれを聞き、不思議な魔法を使って町の人達を幸せにしました。病も消え、空腹も無くなり、内乱から守られ、やがて平和が戻り始めた町は豊かな町になり、人々は喜びました。
しかし、人間はとても欲深い生き物だった。「魔法を使えば願い事は何でも叶う」と思った町の人々はこれを利用し、次々に無茶な願いを頼み続けた。町の住人達は段々この魔法に頼りすぎ、贅沢を知り、皆怠け者になりました。魔人族はこれに気付き怒りました。
「我々は貴方達の為に魔法を使い、貴方達を貧しさから救ったのだぞ。甘えすぎだ!」と怒鳴り始めた。
「礼も言わずにわがままを言い、我々に頼りすぎた罰として、この呪いをかけてやる。そんなに願い事が好きならば、一生人々の願い事を聞き、人類の願いを叶い続けるが良い!」と言い、あ る呪文を唱え始めた。
町の人達はこれを聞いて、急いで魔人族に謝った。しかし魔人族の怒りは収まらず、呪文は完成された直後、町の人々は魔人族が用意した数々のランプに封じ込められた。これが、我々が知っている「ランプの魔人」の由来だ。。。
。。。そんな話は信じられない?そのランプを摩ったのはお前だろ?ま、信じるか信じないのは勝手だが、君は今回のご主人様だ。そして私が君の望みを一つだけ叶える事ができるのさ。それが叶ったら私は消えるよ。言い忘れたが、制限はあるんだ。まず、誰も殺すことは出来ない。二つ目は、死んだ人を行き返すことは出来ない。そして三つ、誰かを自分の事を好きにすることは出来ない。後は、願いを増やせとか、不老不死とか、ふざけた願いはだめだぞ。
え、どんな願いが良いかわからない?一つだけだから結構悩むことさ。前の主人達はみんな俺みたいにばかだったよ。野望や欲望に惑わされ、結構嫌な願いばかり叶えたよ。
一番多く聞かれるのは、「力」かな。「力」なんかを欲しがる理由は特にわからない。総理大臣や軍の権力なんかをコントロールしてそんなにうれしいものなのか?戦争や政治の義務なんか堅苦しい事なのに、なぜそんな事を願うのかわからない。
「美貌」を求める奴らも多い。生まれてもらった顔に不満があり、他人の顔や体を妬む奴らは多い。ある女は好きな男性の気を引くために「自分を世界一美しい女になりたい」と願った。私はその願いを叶え、彼女は多くの男性の注目を引いた。やがて愛する男と結婚も出来た。
だか、彼女は自分の美貌に惚れ、毎日鏡を見続けた。
「あぁ、私は世界一に美しい」と考える事しか出来なくなってしまった。
そんな彼女も年を取ればただのばーさんになる運命だった。顔にしわが出来、自慢の髪の毛だって白く染まり始めた。
「こんな姿になるなら死んだ方がマシだわ」と言い、彼女は自殺してしまった。
「才能」も欲しがる奴らも山ほどいた。自分の作った物に満足できず、常に他の人達の「作品と才能」に嫉妬する。
ある小説家はその「才能」が欲しいと願った。
「自分は他の皆みたい恵まれていない。そんな自分は世界が認める小説家になりたい。」
その後、彼の書いた小説は必ずヒットになるようになった。しかし、自分の力で書かなっかたのに、果たしてそれは本当に才能とは言えるのか?自分に不満を持ち、ある親友に相談に行った。その親友も趣味で小説を書いてた。彼は親友の小説を読み、泣き始めた。本当の「才能」はそこにあった。自分の精一杯の力でやれば、「才能」なんかただの言葉に過ぎない。
色々話したけど、そろそろ決めたかな?君は頭がよさそうだから、良い願いを期待しているよ。
「願い事を聞こう。貴方は何が望む?」
アレックス・スミスさん
心ない王様
昔、ある国に何でもほしいがある王さまがいました。子供の時に王さまの両親はせんそうになくなりましたから、王さまはたくさんお金をもらいました。一人でさびしいので、王さまは嬉しいになるために全部好きな物を買いました。そう言う風に王さまは育ちました。きちんと大人になりました時に王さまはとてもがめつい人でした。王さまは世の中にすべてを手に入れたいんでした。
ほしい物は何でも世界中から買い集めました。王さまはみんなに言いました、「わしの持っていない物はないだ。」その言葉の言うとうりに王さまの王国は世界に一番大きい王国でした。多くの人達はどこでもからこの王国に見に来ました。王国はたくさん店がありましたので、王国の人達は王さまのようにお金持ちでした。その事は王さまに喜んでいました。王さまは、「こな風に王さまの生活らしい。」と言いました。本当に見事な見物でした。
ある日王国に旅商人が商品を売って来ました。王国の門をわたりました時に旅商人はすごい感じがありました。旅商人は、「えー。すっげい平和な町だなあ。みんなは嬉しそう。この王国に生まれた人達はこううんだ。誰でもこの王国に住んでるなら喜んでるはずだ。」と思っていました。この旅商人はとても遠い国から来ましたので、王さまは特別に旅商人を呼んでいました。旅商人はすぐに王さまのおしるに会いに行きました。旅商人は、「始めまして、王さま。王さまのめいれいから、せっしゃはここにまいりました。どのように王さまにやくにたちますか。」とたずねました。王さまは、「きさまかなあ?あっ、そうだ。たしかきさまを呼んでた。きさまの来た国はわしの国からずいぶん遠いよね。」と聞きました。旅商人の答えは、「王さまのおっしゃるとうりでございます。それで、王さまは何をごぞんじしたいですか。」王さまは旅商人に聞きました、「わしの国はどう思う?わしのたから物はどう思う?世の中にわしを持ってない物を見たか。」旅商人は王さまに言いました、「今すぐまいりましたから、王さまのたから物を全部けいけんしたことはまだありません。一週間に王さまのおしろを調べることをいただきたいんです。その一週間に終わる時にせっしゃは王さまの答えをあるはずでございます。」「じゃ、好きにしろ。」は王さまの言葉でした。
一週間に旅商人はおしろを調べました。旅商人のこれまですべてを見ていました物は王さまのおしろにありました。旅商人は、「本当にすげいなあ。この国の王さまはたしかに世の中にすべて物がある。」と思っていました。
一週間の終わる時に旅商人はまた王さまに話に行きました。王さまは旅商人に、「さー、どうだった?」とたずねました。旅商人は、「王さまにおっしゃったとうり、」と言う中でしたが、その時に王さまの若い部下は王さまに何を聞きました。王さまは若い部下に、「だまれこのぶれい者!さっさと出て行け!」とどなりました。その後に旅商人が言いました、「すみませんですが、王さまにもお持ちになってない物があります。それは人の心でございます。」王さまはびっくりな顔で、「このわしはちゃんと人の心がある。ないならどうやて今まで生きたんだと思うか?自分の国をもどれ。」と旅商人に言いました。
おじいさんになりましたまで王さまは旅商人の言葉は考えていました。王さまは、「あの時の商人の言葉は何の意味のかなあ。わしはちゃんとの心があるだよ。嫁がいるし、子供がいるし、国の人達はみんなお金持ちだ。わしはいい人間と思うけど。。。」と思っていました。あの日、王さまは忙しくない道を歩いてながら、みょうなさわぎを見ました。王さまはあの所へ調べて行きました。王さまを見ましたのは旅商人と話した時のじゃまな部下はごうとうなっていました。王さまは部下を守るために、どろぼうとたたかいました。どろぼうはたんとうがもっていましたので、あのたんとうで王さまをつきころしてにげました。部下はたすかりましたけど、王さまは死にました。
何日後に王さまのおそう式でした。ぐうぜんに昔の旅商人は王国に売り買いに来ました。旅商人は、「どうしてこの嬉しかった人達はそんなの悲しい顔があるのかなあ。」と思っていました。「オイ、何でみんなはいんたんでいますか。」って旅商人はぼんぐにたずねました。「王さまはなくなりましたからだ。今すぐ王さまのおそう式は始まるはずだ。」とぼんぐの答えでした。そして、旅商人は王さまのおそう式に見に行きました。「王さまは私のたすけるために命を引き返しいました。心からいつもかんしゃしています。」とは誰の言葉を言いました。あのことを聞きました時に旅商人が笑えました。「やっと人の心を見つかったじゃないか、王さま。じゃ、さようなら。」
永遠に王さまは人の心の中に親切な王をとしてきおくされました。
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