2009年12月14日月曜日

ケイラブ・ハービーさん

社会的な問題:引きこもり

   現代の日本の若者の間には、社会的に問題になっていることがあります。多くの高校生は人間関係のストレスをさけて外に出ず家の中にとじこもっています。このような学生は何年間もどこにも行かず、全然家から出ていません。このじょうたいを引きこもりと言います。
学生が引きこもりになる問題は日本だけではありません。ほかの国にも引きこもりがいます。例えば韓国やタイワンです。6ヶ月間社会に出ないでいつもしんしつにいたら誰でも引きこもりになります。私は、学生のごうかくについて社会がきたいするのをあらためなかったら、将来の日本の引きこもりのパーセントは増えると思います。
「Shutting Themselves In」と言うニューヨークタイムズのきじによると、引きこもりの例に27歳の日本人がいました。この人は14歳の時に引きこもりになって、それから13年間家から出ないで、テレビを見て、インターネットをやって、音楽を聞いていました。たいてい引きこもりの人は悲しみを抱えているので、悲しい音楽を聞いたり、悲しいテレビを見たりしています。
日本人の引きこもりの中で80パーセントぐらいは男です。たいていの引きこもり問題は男女の社会役割の差に起因しています. その理由は男の方が女よりも社会から受けるプレッシャーが大きいからです. とくにちょうなんのばあい、そのあっぱくはもっと強いです. 日本では一子供を一人だけ生んでそだてるかていがふえるているから、引きこもり問題がこれからもっとしんこくになるでしょう. すいけいによると100,000人から1,000,000人くらいの日本人が引きこもりです。1990年から、高校に行ってやめた学生はばいになりました。ですから、たくさん引きこもりを手伝う会社という現状があります。たとえば引きこもりの人を社会に出すために手伝っている「ニュースタート」というものがあります。それにインターネットで引きこもりの人を援助する医者もいます。
日本社会では、高校卒業の後も親が子をけいざいてきにしえんし、同じ家で生活するばあいが多いです。このようなかんきょうは子たちに高校卒業の後にも親にいそんしながら住むようにします. これは子供たちがいそんになって引きこもりになる理由の一つです. 私は時々、本当の問題は学生がお母さんと一緒にいすぎて、実の世界をおそれることだと思います。しかし、一番悪い問題はつうじょう日本人に対して社会が期待しすぎることだと思います。ごうかくするために日本人は忙しくなりすぎるので、生活の一番大切なことを忘れるのだろうと思います。たくさんストレスがありますからその選んだことはふけんこうだと思います。「みんな学生はずっと学校にいて、勉強するのは大切なことだ」と教えられていますが、なぜか分かりません。私は、いいせいせきのためにすごく働いて決める前に学生が実の世界について習うべきだと思います。
引きこもりの中にははんざいをやらかすばあいもあります. 例えば, ある引きこもりの人は 9さいの女の子をらちして、10年間自分の部屋にかんきんしました. このとうじ、このじけんはそうとうなちゅうもくをあつめました。このようにだいぶぶんの引きこもりのばあいが、しんりてきに多くのストレスを受けているように思われますが、それでもすべての引きこもりがはんざいしゃというわけではありません。いくつかのばあいはきょうはくしんけいしょうのため、ストレスをかいしょうしようとします。例えば, シャワーを一日に何回も浴びたり、さいきんをさけるためにてぶくろをはめて生活したりします.
社会からかんじる たがをはずしてのあっぱくかんが学生たちが引きこもりになるおもなげんいんでもあるが日本の学校やしょくばも一げんいんです. 日本では高校と大学入学試験がたくさん難しいから多くの学生たちがほうかごがくいんへ行くとかかがいを受けます. このようなたがをはずしてのきょういくねつから学生たちの受けるストレスがよほど高いです.

0 件のコメント:

コメントを投稿