2009年12月15日火曜日

アダム・シェイドさん

教育の資金

   アメリカでは教育がとっても大切です。毎年、教育や公立学校を改善するために何千万も使われています。政治が税金で教育の資金を集めって、そしてその資金を公立学校に分配します。しかし、ある学校は別の学校よりももっと資金をもらう場合がよくあります。やはり大きい学校であれば、たくさん教師に支払わなければならないし、学校の建物や構内などを整備するためにもっと資金が必要です。けれど、小さい学校ではそれは不公平だと思います。
  この問題は何年前から続いていて、かなり大変なことです。税金が高くなったら、払っている人たちが文句を言います。特に、子供がいない家族は文句を言います。なぜかというと、かれらは教育を改善するために払っても子供がいないからお金を無駄に使っていると思う人が多いからです。
  最近、アメリカのいろいろな州では資金のせいでいくつかの教育問題が起こってきました。ひとつはハワイ州で起こりました。公立学校はたいてい一年の間180日開いていることになっていますが、最近、予算削減のせいでハワイ州の公立学校は一年の間163日開けていることにしました(1)。学生にとってそれはうれしいことだと思います。けれどハワイ州の学生の将来によくないことだと思います。その上、学生の両親にとって心配させることだと思います。
  もうひとつの問題は最近イリノイ州で起こりました。イリノイ州は米国中西部の州の中でお金持ち学区と貧乏な学区の相違が一番大きいです(2)。つまり、お金持ちの地方の資金は足りるので、学生たちは大学に入るための準備がよくできるし、将来いい仕事を見つける可能性が高いです。反対に、貧乏な学区の地方では資金が足りないので、学生たちは大学に入るための準備があまりできないし、将来いい仕事を見つける可能性がそなに高くないです。
  この問題を解決するために、政治や納税者の協力が必要です。それに、教育の資金を大切に使う必要があります。その解決する方法について詳しく説明したいと思います。ます、教育の資金をもっと公平に分配するために一つずつ学校を評価しなければならないと思います。その評価は教師の給料や浪費的な購買などを求めることで、一つずつの学校がどれぐらいお金必要かはっきりとわかると思います。その評価は政治の協力で行います。評価が終わってから、情報を集めてどういう風に資金を分配するか決めます。大きい学校はやはりもっとお金が必要ですが、ほかの学校が困らないように資金を分配しなければならないと思います。その上、分配された資金がどういう風に使うか詳しく計画を作らないといけません。
  これらのことで、教育の資金の問題を少しでも解決できると思います。やはり解決するのは簡単なことではありませんが、一歩一歩この大きい問題を正すことができると思います。教育はとっても大切なことだから、この問題を解決しないと将来困ります。政治や皆さんの協力で大きいな影響が起こるでしょう。

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