2009年12月14日月曜日

タナタナウィン・リンさん

たいぶつ

近頃アメリカの若者はますますはんこうてきになっています。彼らは両親、先生や年上の人にそんけいをしめすことなく口ごたえをします。たいばつにはマイナスのえいきょうがあるとしゅちょうする者もいます。そして、大人は子供のかんじょうをきずつけたくはありません。それで、法規と家の規則はゆるくなりました。でも、これがげんいんで、若者はよくさからいます。私は一番いい答えはたいばつだと思います。

小さい子供にはけいくたたくぐらいのたいばつがちょうどいいと思います。私はけがをさせるようななぐるなどのたいばつにははんたいです。彼らをよくするために少しこわがらせることがもくてきできずつけることではありません。たいばつによって彼らに彼らのちいは両親、先生、年上の人より下だと教えることができます。

教学の専門家は、学校で、勉強ことために、ごほうびのほうがこうかてきだと言います。ごほうびがある時に、生徒は熱心にはたらきます。そのけんにかんする問題は、先生はごほうびをいつもあげることができないことです。生徒はどりょくといい成績が本当のごほうびだということを知るひつようがあります。 でも、子供はたいていそういう勤勉さについてぜんぜん気にしません。彼らはまだ若く規則も知らないので、いいことよりも悪いことします。 なので、両親と先生はきびしいするひつようがあります。本当にのうりょくのある先生だけが小学生を教えるべきだと専門家は言います。そうすれば先生たちは子供たちにどうたいしょしたらいいか知ることができます。そのやり方は生徒たちをせいしんてきに傷つけるやり方ではありません。でも、いい先生がいますが、どうして生徒はまだそんけいしんがないのですか。子供たちをまちがった行動をさせないやり方があるのに私がアメリカでのきょういくを見る限りあまりそれは生かされていません。

人々はいたみやはじをおそれます。このおそれが若者をせいぎょふのうにしています。これは私たちのれきしでも同じことです。人々は刑を受けることやはじを受けることをおそれ、人々はどうどうとは人を殺したりぬすんだりまちがったことはしません。なので、子供の時に、この考えを教えるべきだと思います。ご両親はとっけんを使うことができます。例えば、父はティーンエィジャに「家に出てはいけない」ということができます。彼らはただ単に歩いて出ていけばいいのです。もしたいばつがあれば、彼らは恐怖心から言うことを聞くようになるでしょう。

たいばつは生徒に大きなあくえいきょうを与え学習をさまたげるおそれがあるとある専門家は言います。私はそれは違うと思います。一つの例として、アジア人は誰よりもたいばつをもちいます。しかしアジア人はマナーが良くしつけもよい人たちです。

子供が大きくなるとたいばつはきかなくなりさらに強いたいばつが必要になると考える人もいます。でも、若い時から、ご両親や先生はさほうときそくにきびしいだったら、子供はいい人になると思います。そのためには両親は最初からきびしいたいどを示さなければなりません。両親は彼らがリーダーであるということを示すことがひつようです。私はたいばつは若者をしつける上でいい方法だと強く思います。しつけはぎゃくたいとは違います。両親と学校の先生がもっときびしいたいどをとることができるようになれば、次の世代の若者たちはもっと人をそんけいするようになるでしょう。

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