2009年12月14日月曜日

レン・ユーさん

中国巨大の格差

今、中国が急速に発展します。IMFのデータによると、2008年に、中国の国内総生産

(GDP)は世界第三位でした。それに、毎年、8パーセントぐらいの速度で成長していま

す。Onlineの資料によると、1978年の改革開放以来、中国で大きい変化が起きました。

最初は、現実派の邓小平は「四つの近代化」を出し、市場経済体制への移行を始めました。

農村では人民公社が解体され、経営自主権を保障し、農民の生産意欲が上がってきました。

そして、町は外資の利用が奨励され、深圳や上海や天津や広州沿岸部都市に経済技術開発

区が建てられました。華僑や欧米資本を中国に導入し、資本や技術を外国からもらいまし

た。1992年、再び改革開放が進められ、経済成長は一気に加速した。中国経済は「世

界の工場」と呼ばれ、生産大国になりました。それから、2001年には、WTOに参加

しました。2008年の北京オリンピックや2010年の上海万博開催を決定し、新しい

中国が世間に確かめさせます。

でも、輝きの裏で、ざまざまな問題が激流になりました。経済優先から、真の大国に向け

て、転換を経験している中国は、今最大の課程は広げされる格差です。豊かな人と貧乏人

の間に、越えられない壁を作りました。この作文は、日本放送協会(NHK)が作った「激

流中国」というドキュメンタリーを参考し、今中国巨大の貧富差について、このファイナ

ルプロジェクトを書きます。

二月、中国の富豪たちは一台6000万円のスーパーカーに乗り、北京の天安門の前に人

に見られました。その中、李晓华という投資会社社長は一日に1億円を稼げるそうです。

李は中国でフエラーリの車を買った第一人でした。今中国では、毎年100人の億長者が

新たに生まれています。

一方、8億人の農民の大多数は貧困から抜け出すのが背一杯です。農民工と呼ばれる、家

を出る農民は、町で仕事を奪い合います。故郷の家族への仕送りも時々届きません。農民工の大体は労力の仕事をやります。ある国家プロジェクトの工事現場で、杜文海という農

民工は土木工事用の敷物を運んでいました。一枚運ぶごとに、38円しかもらえません。

杜さんの年収はほぼ10万円です。そのほとんどは娘の学費と生活費ために、仕送りにし

ました。まずしい暮らしから抜き出すために、将来娘を大学に行かせたいと思うと言いま

した。杜さんは毎年の春節(Chinese spring festival)でわずかな何日ぐらい娘と会え

ます。杜さんは娘さんに何かプレゼントをしたいげと、町の玩具が高すぎるので、杜さん

は仕方がありません。

改革開放政策は、同時に中国社会に大きい矛盾を生み出しました。農村と都市、沿岸と内

陸、経済格差が拡大し、官僚の汚職や腐敗が深刻になりました。貧乏の人の悲しみが心に

感じています。その重さを全国民に伝えたいと思います。いろいろな問題があるげと、中

国はもっと明るい将来に向けて、少しずつ変わっていると思います。私も、これからでき
ることをがんばってしようと思います。

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