2009年9月13日日曜日

ジュリー・リンさん

私の夏休みについて
   私は楽しいなつやすみを過ごしました。夏休みは5月から8月までです。夏休みにはずいぶん暑いので、私はよく外出せずに家にいた。学校がいかないで、毎日遅く起きました。アルバイトをすることにしたが、景気が悪いので、仕事を探しにくいでした。夏休み間、わたしは、シカゴとセントルイスに行いて、お母さんの家事をてつだって、私と妹はモールへ一緒に買い物に行きました。
   一年間中で、六月は私の一番好きな月でした。この月私の誕生日があるんでした。私の家族は、今月パーティーを持つことにしました。この日の朝、妹は誕生日ケーキを彼女が予約していたピックアップに行いて、お母さんはたくさんたべものを作っていました。私は、テーブルと部屋をセットアップする必要があります。姉は仕事をしているが、彼女はパーティーには、仕事の後に来るされます。誕生日パーティーは私の家族のためなので、飾り物をたくさんする必要はありません。午後、スーパーマーケットにいけなければならないで、飲み物をかいました。パーティーは午後六時ぐらい始まって、時間があった、少し寝ていました。午後六時、パーティーがはじまった、ケーキをたべて、お母さんとお姉さんと妹は誕生日プレゼントをくれました。また、お母さんは誕生日の麺を食べる伝統て気菜伝統的なと思うので、スープ麺を食べました。パーティーに後で、わたしは贈り物を開けていました。お母さんの贈り物を開けた、赤い封筒の中に100ドールがありました。妹の贈り物を開けた、キヤノンのカメラがありました。わたしはいつも新しいカメラがほしいんですが、これはとてもうれしいでした。最後、お姉さんの贈り物をあけた、 新しいノートパソコンがありました。これはびっくりした。わたしはこれがとても感動しました。
   私は夏休みの三ヶ月は長くないと思った。夏休み間、いろいろことをした、とても楽しいと思いました。

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