2009年11月4日水曜日

ミサ・パークさん

キャンパス内の前面禁煙

   高校の時は違い大学ではタバコの制限がないです。それに大学生達は18歳以上なので自由にタバコが買えます。このようで大学キャンパスでタバコを吸う人をたくさん見られます。キャンパスで通ってみると 30-40%はタバコを吸っています。タバコを吸っている人のそばを通り過ぎる時タバコにおいをかぎて咳をする時があります。タバコを吸わない人には迷惑になります。もし人々が込んでるキャンパスではない外でタバコを吸ったら確率的でもタバコを吸わない人に迷惑を少なくかけるようになるでしょ。一番重要なのはキャンパスはすべての学生のための場所だからタバコを吸わない人々の立場を思ってくれなければならないと思います。それでキャンパス内での全面禁煙に賛成です。
   タバコはかつてから身に悪いもので知られています. タバコのせいで多い人々が病気にかかって死んだりします. キャンパス全面禁煙を失行したらタバコを吸う人達が減らすと思います。そしたらキャンパス全面禁煙でよって少しでも学生達の健康を守れます。ある記事に載せられた内容によればタバコは特に学生たちの頭の回転を遅くして間接喫煙は直接喫煙よりも悪い影響を与えると言いました。間接喫煙は普通に経験できます。キャンパスで間接喫煙することがほとんどなのでタバコを吸わない人にはとても迷惑だし、不平等だと思います。たとえば、私はCL50とかビアリングホルーで授業がたくさんあってよく行きますが、授業の前と授業が終わってから建物を出ると、建物の前でタバコを吸う人たちのせいでいつも煙が私の服に着いたりにおいがしてから頭が痛くなることが時々あります。
   吸殻はキャンパスを非常に汚します。キャンパスを歩いて見れば地面にすっかり吸殻たちが散らばっています。 キャンパスあちこちに灰皿があると言ってもキャンパスはとても広いから多くのゴミ箱が役に立つことができません。学生たちは誰もきれいな学校がほしいです。学校が汚ければイメージもよくなくなって気持ちを不快にさせます. きれいで良いにおいがする学校を皆が選好します。
   キャンパス内の全面禁煙は多角的にメリットが多いです。喫煙者に不便することはできるがキャンパスから外に出やすいし、学生達も喫煙を減らすことができるようになると思います。キャンパスでの禁煙を実行させたら初めには困難があるかも知れないが学生たちも時間が経つほど慣れるでしょう。もうちょっときれいで良い環境を作るためにはあらゆる人たちの努力が必要だと思います。

タナタナウィン・リンさん

公共交通機関を使うべきた

私は「キャンパスで公共交通機関を使うべきた」というろんだいでこうてがわりつろんを始めたいと思います。そのりゅうとして 第一に、たくさん車を使うなら環境は悪いになります。第二に、公共交通機関の方が車より安いです。第三に、公共交通機関も便利です。第四に、公共交通機関は乗んでもだいじょうぶです。という四点があります。

まず、たくさん車を使う時、環境は悪いです。毎日たいりょうのカールボンダィオクサィド(carbon dioxide)が生成されています。これらのガスはグロボルワミング(global warming)をもたらしうります。グロボルワミングは人も動物にもしんこくな問題を引き起こしています。それで、私たちは環境をまもりましょう。そして、車を使うは少ないなら町の空気はきれいになります。

次に、公共交通機関の方が車より安いです。皆さんは車があるなら、駐車場のスペースがあります。とてももったいないです。そして、このスペースは高いです。パデューで、
C-Garage Permitは250ドラです。でも、バスはむりょうです。次に、ガスも高いです。今ガスは三かドラです。でも、公共交通機関を使うなら、ガスを買わなければなりませんです。

次に、車を少し使うならトラフィク(traffic)がありません。トラフィクがない時、うるさい楽もありません。バスに乗る時に、ここから、あそこまで、短時間までできます。そして、トラフィクがありませんから、バスはいつも時間通りに着きます。

最後に、たくさん人は「バスで病気になり安いです」言いましたが、しかし、それは間違いなのではないでしょうか。クラスとPMUなど人も多いですから、そのところで病気になり安いです。そして、クラスに行く時、病気人の近くに、座わらなければなりません。そして、何か人はとつぜんに病気になる、たくさん人がいました。その人は手伝う出来ます。

私は公共交通機関を使うべきだと思います。公共交通機関を使うなら、環境をよくなると、お金をためると、トラフィクはへるです。いじょうのことから、私たちは「自分の車ではなくこうきょうこうつうきかん(バスや電車など)を使うべきた」とかんがえます。バスと自転車も電車もいいですよ。それで、いしょうに公共交通機関使いましょう。

ケイラブ・ハービーさん

キャンパスにあるタバコについて

大学生はキャンパスでタバコを吸うべきではない」という論題について、私は同じます。タバコでは記念するのがいいと思います。たくさん吸う人は違うことがいいと思うかもしれません。
私はこの論題について三点があります。第一のはタバコは学生の体にとても悪いです。たくさん学生達はわかくて、病気になりにくいだと思います。この学生は体やきぶんを思わないでよく吸います。Cancer.orgによると、毎年4万6千人の人たちはタバコと関わっているせいで、亡くなっています。そしてによると、タバコを吸うと息がくさくなるし、よくせきもします。
第二のはタバコを吸わない人たちには迷惑です。キャンパスでたくさん吸いたくない人がいます。いろいろな学生はとても悪いぜんそくもうありますからタバコのけむりは息をしてはなりません。このようなことはぜんぜんしとうじゃありません。気分がもう悪い人はいろいろなクラスでざいりゅうできません。
第三のはタバコを吸いがらがキャンパスをよごすと言う点です。キャンパスと歩いていながらたくさんタバコのがらを見えます。タバコのぐみばこがありますがほかのところにはぐみばこよりがらがたくさんあります。キャンパスですむとりやきねずみはがらを食べられます。そしてキャンパスではたらく人はがらを取るのはたくさん時間がかかります。
この三点で、 「大学生はキャンパスでタバコを吸うべきではない」と言う論題で私は同じます。

エリック・リゴンさん

公共交通機関

私は「公共交通機関を使うべきだと思いる」という論題で肯定側六論を始めたいと思います。その理由として、公共交通機関を使って、便利だし、安いし、単純です。という三点があります。

まず、公共交通機関を使うべきだので、便利です。すべての都市は公共交通機関があります。都市はタクシーがあります。タクシーはときどきどこでもに行きます。タクシーは高いことができるでも、あなたは運転をしないです。バスと電車は小さいの町から都市までに行くことができます。公共交通機関はいいので、人はかるまがあるないです。いつ、どこでも二生きないので、かるまがありません、公共交通機関を使います。

次に、公共交通機関を使うべきだので安いです。ガスは高いので、公共交通機関を使って安いです。バスの定期券はたいてい一回の手数料を払います。バスの定期券はたいていやすいです。ラファイエットでは、バス学生には無料です。公共交通機関を使うと、あなたのかるまで運転をしないです。

さいごに、公共交通機関を使うべきだので単純です。バス会社はスケジュールがあります。スケジュールはやさしいや単純です。バスはどこでも停止します。公共交通機関を使って環境を守ることができます。公共交通機関を使うたしか環境を守ることができます。

公共交通機関を使うなるべく毎日で使います。公共交通機関を使う時にお金をせつやくて、旅行が簡単た、環境を守ります。

アダム・シェイドさん

公共交通機関

 パデュー大学の公共交通機関はたくさんの学生にとって便利なものだと思います。もちろんパデュー大学の公共交通機関無料し、チャンパスのルートがたくさんあります。けれど私が公共交通機関を使うことでいくつかの疑問があります。そして、その疑問でパデュー大学の公共交通機関を使うべきではないという意見に賛成しています。これから、その疑問について詳しく説明したいと思います。

 まず、 公共交通機関は時間的に良くないと言う点ですが、やはりバスの予定があってもその予定に従うと約束していません。なぜかと言うと、バスは急が忙しくなると遅く着く時はあります。人がバスに乗って、降りるのせいで予定とおりに着きません。そのうえ、バスはそんなに忙しくなくなると早く着く時もあります。人がバスに乗っていないし、止まる必要がないので予定とおりに着きません。つまり、いつでもバスがいつ着くか分かるのはなかなか難しくて、大変なことです。私は何回も朝早く起きて、バスに乗ろうと思って、待ったことがあります。時々バスが来なくて、授に遅れていて、大変でした。

 次に、バスは汚い所と言う点についてなんですが、一日人がバスに乗ったり、降りたりするので、バスの中に色々なばい菌が人から出ってきます。毎日、そう言うばい菌が空気に入って、息を吸うと病気になりやすいです。最近、バスにHand sanitizerがありますが、それを使ってもかぜをひくことが出来ます。ただ     Hand sanitizerが手をきれいにするだけです。人が咳をして、くしゃみをすることでかぜをひくことが出来るのでバスの中に気をつけないないといけません。

最後に、バスのルートが不便と言う点ですが、その理由は片道のルートだからです。チャンパスのルートは特に大変です。たとえば、パデューUnionから物理学のビルにバスで行きたいと思ったら、10分もかかります。でも歩けば5分しかかかりません。時々行きたい所に行くために長いルートでバスに乗らないといけません。これはキャンパスのルートだけではなくて、他のルートも影響を受けています。なぜなら、バスは回り道をするからです。

以上のことから、パデュー大学の公共交通機関を使うべきではないと言う意見を賛成します。そして、バスに乗る代わりに自転車や車を使えばもっと時間を大切にすることが出来るし、病気になりやすいとことをさげることも出来ます。キャンパスのバスはたまに便利だと思いますが、たいてい不便で時間がかかります。

レン・ユーさん

私は「キャンパス内での全面禁煙するべきだ」という論題で反対意見を持っています。その理由として、この三つがあります。
第一に、今の経済状況はキャンパス内での全面禁煙するの余裕がないと思う。
第二に、キャンパス内での全面禁煙するのは、実行的にすれば、とても難しいと思う。
第三に、タバコを吸っている人に差別になると思う。
という三点があります。
まず、今の経済状況はキャンパス内での全面禁煙するの余裕がないという点ですが、キャンパス内での全面禁煙すれば、たくさんタバコをすっている人がタバコを吸わないになります。このWest lafayetteに、タバコを売る人達にとって、商売ができなくになります。その人達は職業がなくなり、社会の不安定分子になります。例えば、その人達はお金がないから、お金を盗むことや人を殺しことや家に火を付けることをよくするになります。経済も悪いのに、キャンパス内での全面禁煙するのは、経済もっと悪くになります。そして、不安定分子がどんどん増えて行ったら、国にはいいことじゃないです。
次に、キャンパス内での全面禁煙するのは、実行的にすれば、とても難しいという点ですが、キャンパスがとても広いので、キャンパス全域で有効な監視機能がありません。ビルの中には、Smoking detectorがありますが、そとでタバコを吸えれば、誰がとめさせますか。例えば、ビルの中に、タバコを吸うと、Smoking detectorがなります。でも、そとでSmoking detectorを置ければ、お金がかかります。罰金をするという意見がありますが、キャンパスでタバコをすっている人を捕まるのは難しいと思いました。例えば、タバコを吸う時、大きい木や建物や車をカバにすれば、パトロルの人は捕まりにくいと思います。それに、キャンパスでタバコをすっている人を捕まるのため、パトロルの人に給料を払わなければいけません。バランスを取るのは難しい。無理に実行すれば、授業料がまた上がると思います。どう考えでもとめる方法を実行すれば、無だのお金がかかります。
最後、タバコを吸っている人に差別になるという点ですが、ここは自由な国ので、人は自由にタバコを吸うの権利があります。ビルの中には、タバコを吸ってはいけないのを納得できるですけど、キャンパス全域で禁煙するのは自由に挑発することじぁないですか。私はタバコを吸わないです。しかし、キャンパス内での全面禁煙するのは人の正常な権利を奪うことしか見えません。以上のことから、私は「キャンパス内での全面禁煙するべきだ」という意見に反対します。

ピーター・ストックウェルさん

   私のダバェートのトピックは「キャンパスで全域禁煙するべきだ」と言う論題で否定側立論を始めたいです。でも、私はこのトピックで肯定を始めたいと思います。毎日、毎日、キャンパスでたくさんタバコをすう人が見ます。たくさん人はけぶのアレルギーがあるから、キャンパスにたくさんすう人がいるのば、とても便利じゃないです。そして、病気になるので、クラスにむずかしになります。そして、キャンパスで全域禁煙してはいけないので、タバコをすう事になります。だから、いつもタバコをしてはいけません。タバコをすうから、たくさん人病気になります。いろいろがんをもらいます。はいがんをもらえたり、しんしっがんをもらえたりします。そして、たくさん人はアスマがありますので、タバコがとても、とても悪いです。
   大学がとてもたかいので、大学生はたくさんお金がありません。でも、タバコをすう事がとても高いです。そうですから、キャンパスで全域禁煙すれば、タバコをすう人がてつだいます。そして、パーデュー大学はようですから、キャンパスで全域禁煙することをきめれます。キャンパスでたくさんすいがらを見るから。そして、パーデュー大学の生ととファカルティがゆうがいむえきしますから。そうですから、パーデュー大学はその人を守るがぎむがあります。
パーデュー大学の喫煙ルールがあります。でも、そのルールーはたくさんもんだいをとけません。たとえば、たくさんタバコをすう事が火をはじめます。だから、たばこをすってはいけないところはセーフです。そのところで、みなはいつもびょうきになりません。そして、タバコの買うことがさがります。だから、タバコをすう人の体が元気になります。だから、いつも病気になりませんから、毎日クラスに行ったり、しゅうくだいをしたり、アルバイトがあたり、うんどったりします。そして、キャンパスできんしするのはじっこうするのはかんたんじゃないですけど、学生の体とファカルティの体がとてもたいせつですね。そして、キャンパスのけいさつは全域禁煙する事のじっこうできます。そして、時々きびしいルールーがある時、人はタバコをすう事をとだえります。
私は「キャンパスで全域禁煙するべきだ」と言う肯定を始めたいと思います。みなの体のために、じっこうしますから。体がいろいろな病気をふせいだり、
たくさん人をてつだったり、キャンパスがきれいになったりします。たくさんの学生の体より人はタバコをすう時がすこし便利じゃない事のほがたいせつですか。私は学生の体の方がたいせつだと思います。

アイザ・ファンさん

  私はキャンパス内での全面禁煙について大賛成です。なぜかと言うと、私はタバコの事が大嫌いだからです。タバコの匂いとタバコの煙も嫌いですが、なによりも間接喫煙のアイディアが一番腹が立ちます。自分自身タバコを吸いたいなら問題はないが、周りの人達に迷惑をかけるのはいけないと思います。私は長年なぜ人達はタバコを吸うのかと思いました。そして私の知り合いの中でタバコを吸う人がいましたから聞いてみました。
  「タバコは体に悪い上に人に迷惑だよ。なぜタバコを吸うの?」と私は聞きました。「それは簡単だよ。タバコを吸うとかっこいいし、みんな吸ってるから仕方ないよ。」と知り合いが答えました。なんてひどい答えだと思いました。まだこんな馬鹿な理由でタバコを吸う人がいるのかと考えると、ちょっと悲しいです。
  まずなぜ私がタバコの事が嫌いだと言う意見について説明します。一番分かりやすい理由はタバコの匂いと煙が嫌いだからです。普段タバコを吸う人にはわからないかもしれませんが、タバコの匂いと煙はタバコを吸わない人達にとってはとてもきつい匂いなのです。煙は目に入ると痛いし、息をするたび慣れてない煙混じった空気を吸わなければならない。この煙を吸う感覚がとても嫌な感覚ですし、肺や鼻がかゆくなり、よくセキもするようになります。
  それに間接喫煙の問題ですが、私は自分の体に気をつかって健康でいたいと思っています。ですが、タバコを吸う人達が私の周りに吸うと私の体に被害ですし、無理やり私に煙を吸わせてるに違いがありません。体に悪いついでに、タバコにはもう一つの問題があります。それはポイ捨ての問題です。キャンパスでは灰皿がありますが、灰皿の隣に吸っていない人達は地面に吸殻を捨て、キャンパスを汚します。
  キャンパス内で全面禁煙をすれば、タバコの事には気にしなくていいし、私はとても喜びます。しかしタバコを吸う権利は誰でもあると思いますし、ただ全キャンパスを禁煙にするのは無理な話ですし、タバコを吸う人達には不公平だと思います。私が日本に行ったとき、よく喫煙室が駅の中や大きいデパートにありました。パデュー大学にもこんな所を作ってみればどうかな、と思ったことがあります。よく学校のビルのドアの近くに吸ってる人達を見かけますが、こう言う喫煙室を何室かを作ってキャンパス中に置けば、タバコを吸う人達が集まれるところができますし、ビルの前に群がらないし、間接喫煙の問題も減ると思います。
  ですから最終的には、私はタバコを吸う人と吸わない人がお互いの権利と立場を尊重し、できるだけ両方側がキャンパスで一緒にいられることが一番大切だと思います。

ケリー・ファンさん

私は公共交通機関を使うべきだと思います。公共交通機関の社会、環境、と経済的必要があるので、特に使う必要がないと思いますが、もっと使うはいいと考えます。
公共交通機関の意味を説明します。公共交通機関はたくさん人々が利用する交通機関です。たとえば、地下鉄とか、バスとか、乗り合わせるなどは公共交通機関です。どうして使うことの方がいいか、今説明します。

まず、「オート依存」という社会問題があります。たとえば、子供とか老人とか俳人やどこも行きたいのに、運転をできません。公共交通機関があらないなら、その人はどこにも行けません。それから、運転する時、通りを留めなければなりません。でも、バスを乗る時、ハンドルをしないから、話すこととか宿題をする事などをできます。特に、パデューはとても小さい町から、所は少ないし、公共交通機関は面白く便利な所も行けてあるから、なぜいつも車を使いますかと思います。

それから、汚染が世界を傷つけています。たくさん車を使うのは一つ汚染源で、車が多ければ多いほど、汚染があります。パデューはもうりっぱじゃなくて、大気汚染があれません。ますます多くの人々は公共交通機関を使うなら、通りの車が少なくなった、交通量を少なくなって、汚染も少なくなります。それから、パデューはハイブリッドバスがあるから、ガスではなく電気を使う、空気はきれいになれます。それに、2002のアメリカン・エントプライス・インスティテューションの研究によると、車はバスより一酸化炭素を作ることは多くて、バスのガス油は車のガス油の二分の一です。元はと考えれば、公共交通機関より旅客制限が多いから、スケールメリットがあって、ガスの費は皆を割りたら、車の旅客のガス費はより高いですよ。

公共交通機関の費は安いから、お金がない人も所に早く行けます。それに、運転するなら、たくさんお金を払わなければいけません。たとえば、パデューのパミットはとてもたかいで、C-パミットは二百ドルです。そして、キャンパス身許があるなら、バスの乗ることは無量です。

でも、「公共交通機関ばかりを使うべきた」と言いません。乗り合わせることもできます。乗り合わせるは英語のカーポオルです。友達かルームメートかといっしょうに車を使うなら、以上のメリットもあります。それから、時々自分の車を使うことと歩くこともしなければらりません。私は「車を使わないの時、もっと公共交通機関を使ってください」と考えます。

マデリン・セピースさん

公共交通機関

    自分の車ではなく公共交通機関(バスや電車)を使うべきたと思います。公共交通機関の方が車より安いです。そして、たくさん車がありますなら、たいへんなおせんを引き起こしています。それに、とおりは車でじゅうたいしてきました。公共交通機関はふけんこうじゃないです。それに、公共交通機関は便利です。ですから、公共交通機関を使うべきたと思います。
まず、公共交通機関の方が車より安いです。ガスを買うことはすくなくなります。それから、たくさんお金はらわなければいけません。たとえば、パデゥーのパーキングパミトは徒でも高いです。cパミトは二百ドルです。それに、車のメンテがとても高いです。それに、キャンパスのバスはむりょうです。そして、公共交通機関の方は車より安いです。
次に、たくさん車がありますなら、たいへんなおせんを引き起こしています。私達はおせんら環境をまもらなばなりません。車を使うのはすくないなら、このまちの空気はきれいになります。そして、パデゥーはハイドバリドバスがあります。それで、公共交通機関が一番いいでしょう。
キャンパスにはちゅうしゃじょうがほとんどなく、しんこくなもんだいになっています。たとえば、毎日パデゥーのキャンパスでじゅうたいしました。みなさんは公共交通機関を使いなら、とおりはじゅうたいしません。
    公共交通機関はふけんこうじゃないです。キャンパスにたくさん人がいます。ですから、PMUやたくさん教室がこみます。そして、病気になりやすいです。でも、バスはハンドサナタイザーがあります。それに、病人は外に行かなければなりません。そして、公共交通機関はひけんこうじゃないです。
    最後に、公共交通機関は便利です。パデゥーはたくさんバスがあります。バスはたくさんスタプがあります。そして、バスはウエブサイトがあります。それに、ウエブサイトにバスロウトとスケジュールがあります。バスはキャンパスやまちにのります。車はブレークダウンかもしれないです。車はブレークダウンしたら、あしをうばわれます。でも、バスはブレークダウンしません。バスはブレークダウンしたら、あしをうばわれません。新しいバスを行きます。ですから、公共交通機関はとても便利です。
    公共交通機関は安いや便利です。ガスを買いません。そして、あしをうばわれるなりません。ふけんこうじゃないです。車は高いです。そして、車はおせんをけがします。それに、とおりは車でじゅうたいてきました。ですから、公共交通機関は一番いいです。

アレックス・ネルソンさん

全面禁煙

   タバコを吸う事はよくないことなので、大学生はキャンパスでタバコを吸うべきではないと思います。私は三つの理由があります。一つ目は、タバコは学生の体に悪い事です。二つ目はタバコを吸わない人達には迷惑だと言う事です。三つ目はタバコの吸いがらがキャンパスを汚すという事です。
タバコは学生の体に悪いと思います。学生はタバコを吸うと色々な病気にかかります。例えば、はいがんやぜんそくにかかりやすくなります。そして、ふくりゅうえんは学生の体に悪い事です。タバコを吸っていない人は、ふくりゅうえんを吸いたくなくなくても吸ってしまいます。ふくりゅうえんによって病気にもかかります。タバコを吸いたくない人まで病気にかかってしまうので、このことは不公平だと思います。このりゆうによってはタバコを吸うべきではないと思います。この事から、私は「タバコは学生の体に悪い事」だと考えます。
次に、タバコを吸わない人達には迷惑だと思います。キャンパスは学生が集まる場所なので、タバコを吸わない人達のまわりで吸うのはいけないと思います。 なぜかと言うと、吸いたくないけむりやにおいをむりやり近づけるのはいけないと思うからです。時々、タバコのけむりで私は頭痛がします。この事から、私は「タバコを吸わない人達には迷惑だと言う事」と考えます。
最後に、タバコの吸いがらはキャンパスを汚すと思います。キャンパスを歩いているとじめんにたくさんの吸いがらが落ちています。外にあるはいざらもありますが、一部のタバコを吸う人達はめんどくさくてはいざらに吸いがらを入れません。その人達は最低だと思います。タバコの吸いがらやゴミを捨てる事は難しい事ではないです。この事から、私は「タバコの吸いがらがキャンパスを汚す事」と考えます。
私は、なぜその人達が最近のタバコのほうさく続けたいのか分かりません。その人達はタバコを吸うなと言うことはルールにはんしていると言います。新しいほうさくはタバコを吸うなと言わないけど、キャンパスでタバコを吸うなと言います。そして、パデュー大学の学生はルールにしたがわなければいけないです。キャンパスにいる時タバコを吸わない事は難しい事ではないです。セルフコンとロールがあります!
タバコは学生の体に悪い事や、タバコを吸わない人達には迷惑だと言う事、タバコの吸いがらがキャンパスを汚す事によって、私は「大学生はキャンパスでタバコを吸うべきではない」と考えます。

アレックス・スミスさん

公共交通機関

   私は多くの人達は公共交通機関を使うべきだと思います。なぜなら、公共交通機関はとても便利な物し、公共交通機関の使う値段は車を運転するの値段より安いし、多くの人は公共交通機関を使えば少ないおせんを作ります。
まずは、公共交通機関は便利な物ですが、人達はバスとか電車に乗れば、自分で車を運転する事は必要はありません。車を運転すれば、場所を着いた時にいつもどこかで車を駐車しなければなりませんが、バスとか電車に乗れば、駐車するのは問題になりません。皆は車を運転するのはたくさん交通があって、とても困っています。でも、人達はバスとか電車に乗れば、道路に車の数は少なくなります。ですから、所に着く時間は下がります。電車の場合は車より長いきょりはたくさん早いです。バスや電車に乗る時に自分で何もしなくてもいいから、リラクス事出来ます。
次に、公共交通機関の使う値段は車を運転するの値段より安いと書きました。へいきんでは、新しい車の価格は二万ドルです。それに、古い車の価格は五千から一万ドルですので、車を買うのは高いです。車を買えば、インシューランスも買えなければなりません。そして、時々ガスも買えなければならないから、くるまを持つのはとても大変と思います。大体バスに乗る価格は一ドルだけですし、パデュー大学の生徒なら、ウェストラファエット内にバスに乗る事は無料です。
最後に、皆は車を運転すればたくさんおせんを作ります。毎朝多くの人達は仕事やキャンパスやどこかへ車で行きます。そして、毎晩その人達は車で家に帰ります。人達はいつもどこかへ行かなければなれませんので、車をたくさん運転します。その運転するの事はたくさんおせんを作ります。おせんのせいで地球は少し大変になりました。車は四人や五人しか乗りませんけど、一つのバスは五十人以上に乗る事を出来ます。あの事から、多くの人達はバスに乗れば、おせんの量が少しずつ下がります。今の時代に皆は「ゴーグリン」と言いますから、バスや電車に乗る事に興味があるはずと思います。
   以上の事から、私は多くの人達は公共交通機関を使うべきだと思います。公共交通機関は便利し、安いし、そして車より地峡のためいいです。私の場合は、毎朝バスでキャンパスへ行く、それから毎晩バスでアパートに帰ります。週末だけに車を運転しますから、私はたくさんお金をほぞんします。スケジュールは少し変わってかもしりませんが、効用交通機関の良い点がたくさんあれいます。皆さんぜひ公共交通機関を使ってみて下さい。

ケリー・ファンさん

私の家族は毎年の夏休みに外国に旅行をしていました。私はまだ高校にいたの時、親戚関係とトルコのイスタンブルに行きました。とても楽しいでした。

ある日、たくさんものをして見ました。朝、ボスフォルス・ブリジを渡りました。あの間に、欧州から中東まで3分かけてに行きました。欧州のトルコは教会が多いなら、中東のトルコはモスクも多いです。モスクを回ったの前、グランド・バザーという有名なの大きい市場に訪れました。全部の食品は生きのいい食品から、おいしいそうですから、その所で昼ご飯は珍海鮮を食べました。

トルコはりんごのお茶とヌガーは有名の食べ物から、昼ご飯を食べた後で、私達は市場に全部見に歩いて、帰ったの友達のプレゼントを買いました。食品があるにも変なものもあります。行李は大きくなかったなら、たくさん変な死物を買ったと思いました。

グランド・バザーを見た後で、ソルタナーメット・スコヤに行きました。ソルタナーメット・スコヤは歴史上のイスタンブルにいって、たくさん歴史上の名所を見物しました。子供はアイスクレームをたべていった、それと同時に私達スコヤに歩き回りました。まずハギャ・ソフィヤというモスクに行きました。そのモスクは初めは有名な教会でしたが、トルコはムスリムを征服された後で、モスクに変わりました。私は高校の世界史クラスに習ったの歴史上の名所をみた、本当にきょうくしました。

次に、ブルー・モスクとトップカキ・パレスに行きました。その間に、全部のモスクは同じそうだから、すぐ近くのバシリカ・シスタンに入りました(日本語はイスタンブル地下宮殿です)。シスターンは日本語は水桶の意味です。でもその水桶はとても大きくて、岩屋っぽいと思いました。二十一百万ガロンの水を入れました。それから、「007ロシアより愛をこめて」というジェームズ・ボンド映画シリーズにありました。このシーンは、ケリムはボンドを船に乗せる、地下貯水池をソ連領事館の真下まで案内しました。とてもかっこいでした。

バシリカ・シスタンは地下と暗いから、寒いだった、長くいないでおきました。あの日、私達を歩きすぎだったから、早いお腹が空きました。トルコの焼き肉も有名らしいだったから、レストランは無作為に抽出されました。あのレストランはケバブは意外においしかったです。私の家族は肉が大好きから、たくさん食べました。あの時は週間に一日だけで、たくさんすることをしました。結局、あの旅行はとても楽しかったです。